軌保博光

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14/10/30
●山崎邦正(現・月亭方正)さんと、TEAM-0というコンビを組んでいた軌保博光さんは現在、プロゴルファーを目指しているそうです。

それ以外にも、「アホで良し学園」というワークショップを開催したり、NPOを立ち上げたり、映画を撮ったりしているそうです。

映画は現在3本目を撮影中とのこと。

また、軌保さんの映画のファンだった、14歳年下の整体師と結婚。
現在は、その奥さんがマネジャーをしているそうです。

山崎邦正とコンビ 元TEAM―0軌保博光はどうしてる?
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/154398

04/02/06
●先日(’04.1.25)東京都練馬区の大泉学園駅前のバス停にて、偶然軌保氏と出会いました。
失礼ながら私は軌保氏のことをまったく知りませんでしたが、連れていた息子の相手をしてくださったり、カレンダーを下さったりして、“大変優しいお兄さん”との印象を受けました。
彼は現在も渋谷の駅前にて“書き下ろしパフォーマンス”を続けているとのことで、映画「榊原に逆切れする107人の男と1人の幽霊(ルームメイト)」のグッズ販売で背負ってしまった負債も全額返済し終わり、’03.11月に“てんつくマン”名義で新しいドキュメンタリー映画「107+1〜天国はつくるもの〜」を製作して全国で上映しているとのことです。(以上、ご本人から直接伺いました)
偶然その日(’04.1.25(日))、読売新聞に彼のことが記事として掲載されていました。
そちらのほうにも上記のことが書いてありましたので、興味のある方はご一読なさってはどうでしょうか。

 「107+1〜天国はつくるもの〜」の公式サイトのURLです。
 http://www.tentsuku.com/

その後同じバスに乗り、またまた偶然にも同じバス停で彼と一緒に降りました。
旦那の実家(練馬区大泉地区)に行く私とは行き先は逆方向になりましたが、どうもご近所にお住まいらしく、新聞の記事を見た義母は「何度か見た気がする」と言っておりました。
作務衣に雪駄がよくお似合いの渋いお兄さんでした。

00/07/24
●1998年11月頃から、表参道を中心にお客さんの目を見てインスピレーションで浮かんだ「元気になる言葉」を筆と墨を使って書く”書き下ろしパフォーマンス”(というらしい)で活動されている様子。いくつかTV番組にも出演なさったそうです。
で、大阪あたりでは7/18くらいからTSUTAYAをまわってインストアライブ(?)をするそうです。
たまたまCDを買いに行ったらチラシをくれました。

99/12/04
●軌保博光さんについてですが、最近「週間アスキー」で小さなコーナをお持ちです。
「書き下ろしパフォーマー 筆メッセージ掲示板 貴様よりアホになってやる。」では、あなたの思いを筆文字にして、募集中!
毎回ノリヤス情報もあり、12月12日に熊本で700人規模のトークライブに出演するとのこと。
アスキーでは書き下ろし色紙のプレゼントも行っています。
TBS系ラジオではレギュラーもつとめいていて、毎週土曜日2時から2時半「のりやすの吉祥寺楽観主義」と言うそうです。
ファンは アスキー、買いましょ。(^_^)

99/08/08
●元チームゼロののりやすは、こないだAERAという雑誌をよんでたら、自分の詩を全国廻って売り歩いてると書いてありました。また、「天まで届くアホになれ」という本もだしているようです。以前、下北沢の素敵な居酒屋で彼が書いたらしきコースターがありました。とても素敵なものでしたよ。

(98/10月以前)
●あの頃は(ガキの使いに出てた頃)、へたれ山崎よりうけてたのにコンビ解消して以来どうしてるのでしょう。きっと、素人に戻ってるとは思うんですが。追跡よろしくお願いします。

●10月14日の新着情報のところに書いてあった「チームゼロの山崎の相方」の軌保博光さんですが、今は映画監督をしています。
タイトルは「柳原に逆切れする107人と1人の幽霊(ルームメイト)」。普通の映画と違って、先にキャラクターグッズを販売し、その売り上げで映画を制作するらしいです。(完成予定は1998年春から夏ころ)
ちなみに、音楽担当は谷口宗一さんです。

●相方の方の名前は忘れてしまったけど、今は映画を作製してるそうで、その映画の資金集めのために全国で映画関連グッズなどを売り歩いてるようです。

●チームゼロの片方情報
彼は軌保博光(のりやす・ひろみつ)と言います。
「役者になりたい」という理由で芸人を辞めた彼ですが、現在は自分で書いた脚本を映画化するために、ミュージシャンの谷口宗一(元BAKU)らと一緒に全国でキャンペーンをして回り、撮影の資金を集めているそうです。
ちなみに映画のタイトルは「榊原に逆切れする107人の男と1人の幽霊(ルームメイト)」・・・・なんじゃそりゃ)
もしあなたの街で見かけたら、撮影資金集めのためのグッズ(軌保手作りのカエルのおもちゃ)買って下さい。個人的に応援しています。

●相方 のりやすさんは役者になるために解散しました。
一回映画を作ると言って、松本さんなどに資金援助をしてもらったと新聞に出ていたと思います。
その後一回“古畑任三郎”にホテルのドアマンの役として出ていました。後は知りません。

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