教えてください。

漫画編05-11 2005年11月依頼分

作品名 作者名 など

追跡中の情報を求めています。
情報を送って下さる場合は必ず、日付と、どの情報かをお書きください。(例:09/09/29「北九州の学校が背景などに使われている漫画」情報)
また、あなたが知りたい依頼を募集します。
依頼&情報はmail@tsuiseki.sakuraweb.comまでお願いします。
送信前に必ずこちらをお読みください。






15年くらい前の週刊少年ジャンプに巻頭カラーで連載が始まった漫画

05/12/19
05/11/28掲載の15年くらい前の週刊少年ジャンプに巻頭カラーで連載が始まった漫画の依頼をした者です。
人面猫の話はまだ見つかっていませんが、「不思議ハンター」で検索したところ見覚えのある絵が何枚も出てきました。
作者の先生を勘違いしていたにもかかわらず、たくさんの情報を本当に有難うございました。

05/11/29
15年くらい前のジャンプで連載されていたマンガですが、画:黒岩よしひろ 作:飯塚幸弘の「不思議ハンター」ではないでしょうか。
主人公の雷門竜太(二刀流の木刀が武器)と妹の空子の2人が様々な妖怪事件に挑み解決していくという内容でした。
連載が1990年頃だった事や第1話のタイトルが「猫につく首」というものだった事から考えて、これに間違いないと思います。
単行本が全2巻発売されているようです。

05/11/28に「15年くらい前の週刊少年ジャンプに巻頭カラーで連載が始まった漫画」の情報を依頼された方へ。

原作:飯塚幸弘、漫画:黒岩よしひろの「不思議ハンター」ではないかと思われます。
全二巻の作品でその他に初期の作品?「不思議ハンタースペシャル」もあったと思います。

漫画の内容を見る限りたぶんそうではないかと思いますので、調べてみてはいかがでしょうか。

週刊少年ジャンプの1990年32号より連載開始された、「不思議ハンター」
(作:飯塚幸弘、画:黒岩よしひろ)です。作品名で検索すると、いろいろ情報得られます。

05/11/28新着情報『15年くらい前の週刊少年ジャンプで巻頭カラーで連載が始まったマンガ』について情報です。
その漫画は『不思議ハンター』(飯塚弘幸/黒岩よしひろ,ジャンプコミックス全二巻)です。
内容は、オカルト大好きな雷門竜二・空子(くうこ)兄妹がさまざまな怪現象を調査・解決していく、というものです。
念のため古本屋で1巻を確認したところ、第一話は人面猫の話でしたので間違いないです。
続編(リメイク?)で『不思議ハンタースペシャル』もあります。全一巻です。
私もこのマンガ大好きでしたので、お役に立てれば幸いです。

05/11/28
今回、また新たに調査していただきたい漫画があるので、どうぞよろしくおねがいします。

15年くらい前の週刊少年ジャンプに巻頭カラーで連載が始まった漫画で、男と女の2人組(兄妹?)が、オカルトなどの事件を調査していくオムニバス物だったと思います。
初回は人面猫に襲われた女性(夢かと思ったら胸元に傷跡が残っていた)が相談に来る話でした。
作品のカラーから岡野剛先生か真倉翔先生の作品だと思っていましたが、該当する作品が見つかりません。
作品名や作者をご存知の方がいらっしゃいましたら、どうぞ情報をお寄せ下さい。
よろしくお願いします。


1980〜90年代の「ぶーけ」or「ぶーけDX」にのっていた漫画

07/02/10
有名な作品なのでまさかとは思いますが・・・。
青池保子さんの「エロイカより愛をこめて」ではないですよね?
主人公はイギリス貴族で美術品泥棒です。口癖は「good luck」です。
掲載紙はおそらくプリンセス(集英社)ですが、なにしろ連載開始から20年以上続く作品なので、ぶ〜け(集英社)に載っていたこともあるかもしれません。
なお、現在も連載中で2006年12月にも34巻が発売されたばかりです。
似たような設定の他の作品でしたら、ごめんなさい。

05/11/26
漫画について教えてください。確か1980〜90年代の「ぶーけ」or「ぶーけDX」にでのっていました。
泥棒(確かもともと高貴な身分)のお話です。詳しい内容はあやふやなのですが、その泥棒の口癖が「グッドラック」で、その際、手の中指とお母さん指を折り曲げた外国人風のポーズをとっていました。もし、単行本になって現在も入手可能なら是非また読んでみたいと思っています。どうか情報提供をお願い致します。





20年位前の少年漫画雑誌の連載

05/11/21
11/20依頼の20年くらい前の漫画の情報ですが、ちばてつや先生の『おれは鉄平』ではないかと思います。最初は父親と山奥で暮らしていたし、母親の住む都会に出てきて剣道始めたり、ライバル校に受験、合格して登校するようになったし。ただ20年前というよりもう少し前ですが。

たくさん回答が寄せられると思いますが、それはちばてつや先生原作の「おれは鉄兵」でしょう。
実際の連載開始は30年近く前のはずです。5年以上は続いたと記憶しています。
77年秋にアニメにもなっています〜鉄兵の声は野沢雅子さん〜が、不評だったのか半年で終わってしまいました。

05/11/20 20年位前の少年漫画雑誌の連載
少年マガジンに連載されていた「ちばてつや」の「おれは鉄兵」です。

ちばてつや先生の「おれは鉄兵」っぽいですね。少年マガジン連載でした。
 あまりに有名な作品すぎて違うような気もしますが、設定が似ているのでとりあえず情報を送ります。

それは、梶原一騎ではなく、ちばてつやの「おれは鉄平」ですね。1973年から1980年にかけて、週刊少年マガジンに連載された、ちばてつやの代表作の1つです。ストーリーは依頼主が書かれているとおりです。残念ながら、現在は、ちょっと入手しにくい状態になってますが、集英社(ホーム社)から出ていた「ちばてつや全集版」は、現在、在庫切れ状態ではありますが、比較的最近に出た物ですから大きな書店であればまだ置いているところもあると思います。

いつも拝見しております。05/11/20 特別部門・教えてください 「20年位前の少年漫画の連載」に関する情報です。

山のようにレス来るとは思いますが、お探しのマンガはちばてつや先生の「おれは鉄兵」ではないかと思います。

1973年から「少年マガジン」で連載開始。主人公の上杉鉄兵は埋蔵金探しをしている父親と山の中で野生児のように暮らしていたが、東京から叔父が迎えに来て東京の名門校に通い剣道を始める・・・という内容です。マガジンコミックスで全18巻でした。

ちばてつやの「おれは鉄兵!」ではないでしょうか。
読んだ記憶通りでしたし、下記URLを確認したところ同じあらすじです。
http://chibapro.co.jp/shuppan/teppei/teppei.html

05/11/20
こんにちは。いつも楽しく拝見してます。
さて私の依頼ですが20年以上前に少年マガジンかサンデーで連載されていた漫画を探してます。
記憶は以下のとおりです。
(1)主人公は学生だが、山の中で親父と暮らしていた。
(2)その後実の母にみつかり、都会にでてくる。
(3)剣道をやる学園漫画にかわる。
(4)その主人公の在籍している学校はお坊ちゃま学校。
(5)途中でライバル校に転校する。
(6)主人公の得意技に「電気あんま」
なにか曖昧な記憶ですが、梶原一騎さんが原作だったような画風と記憶してます。すみません、どなたか教えてください。


もうかれこれ30年以上前のマンガ
05/11/18
もうかれこれ30年以上前のマンガなのですが覚えてるのはお墓参りに来た女性が墓場で草を踏み倒してしまい「墓場で草を踏んだら不吉だわ」みたいなセリフを言ってました。あとその女性がその後で悪霊に取り憑かれて?激しく嘔吐する場面もありました。最後の方には女の妖怪が現れて「私にはそのような呪文は通用せぬわ」と言い放ってました。手掛りが少なくて申し訳ありません。子供心にすごく怖かったのを覚えてます。宜しくお願い致します。


20年ほど前に読んだ雑誌に掲載されていた漫画
05/11/16
20年ほど前に読んだ雑誌(たぶん、プチコミックだったと思うのですが。)に、掲載されていた漫画をもう一度読んでみたいのです。
画風は、森脇真末味先生の感じでした。
内容は、主人公の女の子が父親を憎んでるのだが、一緒に暮らしている。
それも、父親の恋人(男)も一緒に。
お酒に酔わせて相手の記憶がないうちに、父親と恋人のどちらかの子供を身ごもる。というような内容だったと思います。
当時まだ子供だった私にとって、衝撃的な内容でした。
大人になって、また読んでみたいと思ったのですが、題名も作者もわかりません。
今、手に入るのでしょうか? ぜひ、また読んでみたいのでよろしくお願いいたします。


20年程前に読んだ少年漫画
05/11/14
こんにちは。20年程前に読んだ少年漫画を探しています。題名も著者もわかりません。あらすじは、この世の終わりが近いとされていて、人々はどこへともなく逃げている。大学生風の女の子が車を運転していると1人の少年(たぶん主人公)を見かけて車に乗せてやる。少年は無口。その後いかにも悪そうな男たちにからまれる。男たちは「どうせ世界は終わるんだ!好きな事をやってやる!」などと言いながら女の子に襲い掛かり殺してしまう。それを見ていた少年が超能力のような力を爆発させて周りのものを何もかも吹き飛ばしてしまう。最後は荒野にひとり少年がたたずみ「またひとりになってしまった」と言った。(言わなかったかも)これがたぶん一話目で物語はまだ続いて行くと思います。当時、文庫で読みました。あやふやです申し訳ありませんがどうかよろしくお願いします。


みずき健さんの作品
05/11/14
10数年前のことだと思うのですがみずき健さんの作品(漫画)でストーリ的にはタイムスリップするといったもので(シークエンスではありません)それを見て薬か何かを飲み実際にタイムスリップをこころみようとした人が多かったため発行中止?となったコミックスもしくは雑誌をさがしています
情報が少ないですが、よろしくお願いします


ずっと以前に読んだ漫画
05/11/12
初めまして。
ずっと以前に読んだ漫画で、ワンシーンしか覚えていないのですが気になって頭から離れないものがあります。

主人公(多分女の子)がおばあちゃんが亡くなった原因を思い出したというようなシーンでした。
その原因というのが、台所で主人公がトースターか何かを落としてしまって、たまたま床にこぼれていた水に足が浸かっていたおばあちゃんは感電死してしまったというような感じだったと思います。

ご存じの方がいらっしゃいましたら、どうぞお願いしますm(_ _)m


80年代の漫画
05/11/10
いつも見させて貰ってます。

私が気になっている漫画はたぶん「プレイガールに〜」といったような題名だった気がするのですが、小さいときに」買って貰ったコミックスの後ろのほうに掲載されていました。
男の子にモテモテでプレイガールと呼ばれている女の子が好きな男の子には素直になれないというような話で、確か最後は両思いになるような話でした。
はじめてかってもらった漫画で最近とても気になるのですが、どこのコミックスだったのか全くわかりません。知っている方がいらしたら教えてください。





高階良子?の漫画
05/11/13
早速多くの方々に情報をお寄せいただき、ありがとうございました!
いつのまにか、自分の中では高階良子さんになっていましたが和田慎二さんだったのですね。
どうりで高階良子さん関連のサイトを探してもなかったわけですね。
胸のつかえが取れてすっきりしました〜とてもうれしいです。
でもますます読みたくなってしまったので、頑張って探します。

05/11/11
こんにちは。いつも楽しく拝見させてもらってます。
さてお探しの漫画ですがそれは高階良子さんではなく和田慎二さんの「呪われた孤島」です。
ストーリーは覚えてらっしゃるとおりのものですよ〜。
元々のコミックは絶版になっています・・・が、93年に大都社からB6サイズのものが再出版されていますので、こちらなら古本屋などで手に入るのではないかと思われます〜。
がんばって探してみてくださいね^^。

高階良子?の漫画

懐かしいですね、昔単行本持っていました。
高階良子先生「なかよし」ではなくて、マーガレットに載っていた和田慎二先生の作品「呪われた孤島」です。
物語はこちらのサイトさんに書いてありましたので、参考までに。
http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Cell/3028/wadashinji.html

「呪われた孤島」和田慎二 で、間違いないと思います。
主人公は、網元の娘・小座倉陽子。
美貌の女医・日下部亜矢は、お姫様カットの黒髪のストレートヘアー。
胸元セクシーです(笑)

・初出誌『別冊マーガレット』1974年8月号・9月号
 (前後編の2ヶ月掲載。どちらも巻頭カラー。)
・初コミックス化
 「呪われた孤島」集英社マーガレットコミックスNo.183(1975年発売)。
・今年の夏頃、秋田書店の小振りの雑誌(『ミステリー・ボニータ』だったかも?)の付録にリバイバルで再収録されてました。

和田慎二作、呪われた孤島です。ミステリーボニータ 10月号の別冊ふろくになっていたようです。

恐らくたくさんの情報が寄せられると思うのですが、05/11/10掲載の「高階良子?の漫画」としてご依頼されている作品は、高階良子さんの作品ではなく、和田慎二さんの「呪われた孤島」ではないでしょうか?

「呪われた孤島」で検索すれば、あらすじが掲載されたサイトがいくつもみつかりますので、ご確認ください。

いつも楽しく拝見しております。
久しぶりに情報提供させていただきます。

11/10:特別部門「高階良子?の漫画」

この作品は高階良子先生ではなく、
和田慎二先生の『呪われた孤島』(1975年)です。
残念ながら該当コミックスは絶版のようです。

和田慎二さんの「呪われた孤島」ではないでしょうか。
現在は絶版になっているようですが、私は大都社版を古書店で入手しました。
つい最近の事ですので探せば入手は可能かと思います。

おそらく和田慎二の「呪われた孤島」です
初回掲載は、別冊マーガレットで昭和49年8月と9月

毒蜘蛛が出てきて、父親殺された娘が本土で医学部に入学し、島を開放しに来ます

この作品、つい最近どこかの雑誌にまた載ってました

和田慎二さんの「呪われた孤島」だと思います。復刊ドットコムの復刊リクエストhttp://www.fukkan.com/vote.php3?no=14994
にあがってます。

「05/11/10高階良子?の漫画」の情報です。

作者は高階良子じゃなくて和田慎次です。
タイトルは「呪われた孤島」です。

和田慎二さんの「呪われた孤島」で間違いないと思います。
今は持っていませんが、長いことコミックスを持っていたので、書かれていたストーリーに覚えがあります。
題名は忘れていましたが、検索で調べて、この題名にたどり着きました。

高階良子さんではなく和田慎二さんの作品です。タイトルは「呪われた孤島」だったと思います。

05/11/10
いつも拝見しております。
このたび依頼しますのは、私が20年以上前に読んだ少女マンガです。
1970年代〜80年代前半のものだと思います。
電気が10年前にようやくひかれた、というような離島に美人の女医がやって来て、島民の救いの神のような存在になりますが実は金の亡者で、島にある小判が目的で、手に入れるために毒グモをあやつって人を殺すのです。
小判はかめに入れて家の中に隠されていたりします。
主人公はその島の網元の娘で、その父である網元も確か毒グモに殺されてしまいます。主人公は医者を志ざし、本島に来て医者になって後に女医に復讐したような・・・?
ちなみに女医の服装がセクシーで、胸元が丸くあいていて谷間が見えていたのを覚えています(笑)。
結構よく覚えていて、高階良子さんのマンガだったと思ったのですが検索してもそれらしいものが出てきません。
どなたかお分かりになれば、ぜひ教えてください!





10〜15年前くらいのおそらくゲーム誌に掲載されていた話
05/11/23
こんにちは、先日(05/11/08)に『10〜15年前のおそらくゲーム誌に掲載されていた話』で依頼をだしていた者です。
依頼を見返して気付いたのですが、マンガだという記述をし忘れていました。すみません…。
にもかかわらず、情報を寄せてくださった方本当にどうもありがとうございます。早速検索して画像を見たところ、ヒロインしか覚えてないものの、私の記憶してるものと一致しました。『魔獣水滸伝KIZNA』で間違いありません。
これから入手したいと思います。
最後に、情報をくださった方、依頼を掲載してくださった管理人様本当にありがとうございます。胸のつかえがとれました。

05/11/11
おそらく、それは電撃スーパーファミコン(後に電撃Nintendo64)で連載されていた「魔獣水滸伝Kizna」であると思われます。

調べたところ、単行本は1,2巻が出ているものの、未完のままのようです。

「魔獣水滸伝KIZNA」だと思います。
原作/ビトウゴウ
作画/夏野すいか

女子高生が水滸伝の世界に入りますが、彼女はヒロインで主人公は彼女の幼馴染でそっちの世界では宋江になります。

コミックは2巻まで出ていますがそれ以降は出ていないようです。

作画担当の夏野すいかのサイトで詳細載っていますので探してみてください。

05/11/08
初めまして。こんなに素敵なサイトがあったなんて感激です。よかったら依頼させてください。
10〜15年前くらいのおそらくゲーム誌(ゲーム誌サイズだった気がします、何だったか記憶が定かでないので違うかもしれません)に掲載されていた、女子中高生くらいの女の子が『水滸伝』の世界にワープする?話です。
そしてそこで水滸伝の登場人物・一丈青扈三嬢に間違えられるか、彼女がその世界に入った地点で一丈青扈三嬢として扱われるという内容でした。
曖昧ですが、はっきりしてるのは『女の子が水滸伝の世界に入る』『そこで一丈青扈三嬢になる』のは確かです。
それだけしかわかりませんが、知っていらっしゃる方いたら教えてください。





20年余り前のマーガレットコミックス(?)
05/11/13
先日、左記のコミックについての著者名&タイトル名を依頼した者です。
翌日、頂いた情報を元にネットオークションで探し当て、本日コミックが到着したので、早速読んでみた所、高階良子さんの「地獄でメスがひかる」で間違いございません。

既出の質問であるにも関わらず、情報を下さった方々に厚くお礼申し上げます
(貼り付けて下さったURLも全て拝見致しました)。
本当にありがとうございました。

又何か欲しい情報が出て来た時には、力をお貸し下さいm(_ _)m
まずは、お礼とご報告まで。

05/11/07
ストーリーからすると高階良子の「地獄でメスがひかる」だと思います。
このサイトでも、昨年の8月に依頼がありました。
「マーガレット」ではなく、「なかよし」に掲載されたコミックです。

マーガレットではないのですが「なかよし」に掲載された高階良子先生の「地獄でメスがひかる」に似ています。
主人公のひろみはその家の娘でなぜがとても醜くいです。
そこに医師を免許を剥奪されて天才医師が自殺を助け脳を移植し美人に生まれかわりモデルになったりします。
最後は耐え切れなくなり、その医師も後追いし崖から投身自殺します。
講談社から文庫本が出ています。

20年余り前のマーガレットコミックス(?) について

こちらは多数のお返事があると思いますが、「地獄でメスがひかる」だと思います。
漫画編04-08 2004年08月依頼分 」に同様の内容で書き込みがあります。
そちらではないでしょうか?

こちらのサイトの「漫画編04-08」に載っている「20〜25年ほど前、単行本で読んだ少女漫画」の情報にある『高階良子さんの 地獄でメスがひかる』だと思います。
詳細等はそちらを参考になさって下さい。

05/11/06
今から20年余り前ですが、マーガレットコミックス(?)でオムニバス形式(単発もの&複数の著者で構成されている)で販売されていて、そのコミック内では最後に収録されていた作品だったと思いますが、作者と作品名を分かる方がいらっしゃいましたら、情報宜しくお願いします。
ストーリーはうろ覚えですが、憶えている範囲で書きます。

◆主人公(ヒロイン)は容姿が醜く、大富豪の家に居候(家政婦かも?)していた。
 その容姿から、みんなから疎んじられていた(「死ね」とまで言われる)。
 同時にある医師が、脳を移植すればいいだけの美しい女性の体を造っていた。
 ヒロインは日常のつらさゆえ自殺しようとしたが、一命は取り留めた。
 偶然にも治療に当たった医師が↑(上に書いた人物)で、彼女の事情を知り、自分が造った体に脳を提供してくれるように依頼する。ヒロインは承諾。
 移植は成功し、ヒロインは見違える様に美しくなった。が、それにより今まで疎んじていた者たちの態度の変わり様に戸惑うものの、初めは気を良くしていたが、「容姿で人を判断される」事に嫌気がさしてしまい、故意に道路に身を投げてしまう・・・(ここで話は終わっています)。

実際のストーリーとは異なる(記憶違いの)部分もあると思います。



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