教えてください。

漫画編04-12 2004年12月依頼分

作品名 作者名 など

追跡中の情報を求めています。
情報を送って下さる場合は必ず、日付と、どの情報かをお書きください。(例:09/09/29「北九州の学校が背景などに使われている漫画」情報)
また、あなたが知りたい依頼を募集します。
依頼&情報はmail@tsuiseki.sakuraweb.comまでお願いします。
送信前に必ずこちらをお読みください。






5〜6年前に雑誌で読んだ少女漫画

04/12/28
教えていただきありがとうございます。
確かに、この話だと思います!

う〜、雑誌を見るしかないんですね。
とても、残念です。
でも、何の漫画であるかが分かって、すっきりしました。ありがとうございました。

04/12/24

04/12/23 5〜6年前に雑誌で読んだ少女漫画

「奥瀬ちか」さんの「金色睡蓮式迷宮綺譚」です。
コミッククリムゾン2001年7月号に掲載されていました。

狐の面をかぶった少年は機械人形「吉禰」で、その他に機械師と能力者の男性が登場するシリーズです。

ライオンと少女は、前世ではヒンズー教の神の化身ナラシンハ(ライオンの姿)と、その神に毎日祈りを捧げる、信心深い聾唖の娘でした。
ある日火事が起き、娘は神像を守ろうとして焼死し、ナラシンハ神は未来永劫、娘の輪廻を守る事を約束します。

少女のアザは、その印(焼死した娘の火傷の跡)ですが少女には前世の記憶がなく、ライオンと会話できる理由も分からず恋人ができた為、アザを恥じて手術で消そうとします。
しかしアザを消すと、ライオンと会話ができなくなると知り理由を知りたいと機械師の元を訪れます。
機械師の作った機械で前世を見た少女はナラシンハを失う事(会話ができなくなる)はできない、と初めて自分のアザを美しいと思い、アザを消さないまま、恋人と生きていく事を決めます。

実は、その少女の恋人は、前世で娘に片思いしていた僧侶で娘を救えなかった自分を責め、来世こそ娘を守らせて欲しいと願って祈り続けていました。
そして現世で少女とめぐり会い、やっと僧侶の願いは届き現世で恋人は少女を守っていく(2人は結ばれる)というストーリーです。

この機械師の話はシリーズになっていて、その後もコミッククリムゾンに2作が掲載されましたが、クリムゾンは休刊になってしまい、奥瀬さんは執筆活動の場を失いました。
それ以来、書かれていないようです。
もともと奥瀬さんは、コミッククリムゾンの漫画スクールの出身なので他紙でも執筆はしていないはずです。
ちなみにコミックスも出ていませんので、これを読むにはなんとか掲載誌を手に入れるしかないようです。

04/12/23
依頼内容としては、
5〜6年前に雑誌で読んだ少女漫画です。
内容は、
ほっぺたにアザを持って女の子が、なぜか動物園のライオンとしゃべれて、その女の子は自分があざを持っていることをすごく嫌がっているのですが、それには理由があり、それがライオンとしゃべれることと関連している。
(ライオンとその女の子が、昔恋人同士で、火事で死んだとかだったと思います)
最後に、狐の面をかぶった少年が話を解決するといった内容だったと思います。

雑誌で立ち読んだときに気に入っていて、その後も1、2本シリーズものの漫画として、連載されていたと思うのですが。その後、雑誌で見たことはなく、もしまた読めるなら読みたいと思っているのですが、何か情報があれば、教えていただきたいです。





永井豪(?)の短編マンガ

04/12/26
17日の依頼を読んだ時は気が付きませんでしたが、22日に書かれた「野牛のさすらう国にて」なら読んだ事があります。
地平線まで見渡す限りの野牛が生息していて、3人の男が、その野牛を刺激しないように合間をぬって移動する。
その状態で、彼らは哲学のようなものを語り合う…
そういう内容なら、「野牛のさすらう国にて」だと思います。
原作も漫画も既に絶版だと思いますが、最近下記のebookというサイトで永井豪の作品のデータ化が開始されましたので、もしかしたらその内リストに加わるかもしれません。
http://bb.10daysbook.com/shop/

04/12/24
タイトルは確か「野牛さすらう国にて」だったと思います。
作者は永井豪さんで間違いありません。

内容ははっきりとは覚えていませんが、近未来の地球が舞台で、核戦争により破壊し尽くされた中から生き残った3人の男と沢山のバッファローが暮らすのどかな草原地帯にロケットがやって来ます。
降りてきた搭乗員達は、かつて地球に住んでいたのだが、核戦争が始まって文明が滅びる前にロケットで地球を脱出した。
そして彼らは今の自分たちの進化した科学力を使って地球を再び繁栄させるために戻ってきたとのこと。
しかし3人の男達は反発します。「人間は自然に逆らっちゃいけない。
本当に進化したのはおまえ達じゃなく、俺たちだ」と彼らの計画を壊すべくバッファローの大群をロケットに突進させます。そして搭乗員ともどもロケットを爆発させ、男達は「大自然の勝利だ」と歓喜します。

そして数年後の姿があのラスト2ページです。

細かい所は違っているかもしれませんが、だいたいの筋はこんな感じです。

04/12/22
私も読んだことはないのですが、永井豪「野牛のさすらう国にて」(原作:ロバート・ブロック)ではないでしょうか。

04/12/17
こんにちは、今回はマンガのタイトルと内容を教えていただきたく、依頼いたします。
現在34歳の私が小学生の頃に読んだ、永井豪(?)のマンガです。
・舞台は外国
・登場人物は男性3人(外国人3人か、日本人1人と外国人2人)多分カウボーイ
・内容は全く覚えていないのですが、ラストが見開き2ページで、男性3人がおびただしい数のバッファローみたいな動物に取り囲まれている

ずっと永井豪の作品だと思っていたのですが、氏の作品を網羅したサイトで探してみてもそれらしいタイトルが見当たりませんので、作者は違うかもしれません。
ただ、永井豪に似た絵柄だったことは覚えています。
古い作品ですので、入手し難いかもしれません。もし読んだ記憶がある方がいらっしゃれば、大まかな内容も教えていただけると有りがたいです。
ラストの2ページのみ、不気味だったのではっきり覚えているのですが・・・
25年くらい前の少女マンガで不思議な時計の話

04/12/16
12/13依頼の「25年くらい前の少女マンガで不思議な時計の話」ですが、これは竜樹諒さんの「人形物語 ドールストーリー」だと思います。
この中に「時計物語 タイムストーリー」と言う話があります。あらすじも合っているのでこれで間違いないと思います。秋田書店のプリンセスコミックスから出ていますが、書店では手に入りにくいと思います。

04/12/13
連載していたかわからないのですが一話完結のお話で何話か読んだ記憶があります。
登場人物は毎回違うのですが必ず不思議な時計屋から時計を買うところから話は始まります。

男性が女性のために時計を買いに来ます。
その時に店主(若い男性だったような)から「この時計は必ず外に置いて下さい。」と注意されるのですがそのことを知らない女性が室内に入れてしまったために花の香りで窒息して?死んでしまいます。

もう一つ覚えてるお話は
振り子時計を買った客に「時報を数えてはいけない。」というのもあったような気がします。
これには確かおばあさんと孫が出てきたような・・・。

覚えているのはこれだけなのですができればもう一度読んでみたいのでわかる方がいらっしゃいましたらぜひ教えてください。
よろしくお願いします。





12〜13年位前の少年サンデー1・2合併号の読切マンガ
04/12/18
04/12/13「12〜13年位前の少年サンデー1・2合併号の読切マンガ」について

 これは「ニューイヤーXマス」という作品で、作者は真斗(まと)さんです。'93年1・2合併号に掲載されました。主人公の名前は「若槻一郎」です。作者コメントによると、これがデビュー作のようです。
また、この作品が好評だった事から、同年13号に「卒業」、27号には「夏へのランナー(シナリオ協力/二枚矢コウ)」が掲載されました。私が調べた限りでは、残念ながら単行本化はされていないようです。

04/12/13
今から12〜13年位前の少年サンデー1・2合併号の読切マンガを探しています。
内容としては、主人公(確か一郎)と幼なじみの女の子(芸能人で確か水無月ありすと言う名前だったと思います)の、青春モノです。
一郎は普通の高校生で、幼なじみの水無月ありすは芸能界へ有名になってしまう。
あるクリスマスの日、両方の家族でクリスマスパーティーをする。
そこで、一郎の部屋でバイクに乗せてもらう約束をするが、些細なことでケンカをしてしまう。
一郎はありすの気持ちをわかっていなかったことを悟り、年末にバイクでありすの家の前から拡声器で、
「水無月ありす出て来い、○○一郎が迎えに来たぞ」
と初日の出を見に誘う。
そして初日の出を見ながらキスをする。
その日から変わったことは一郎が日本中公認の水無月ありすの恋人になったことだ。
という内容だったと思います。
すいません、文章にまとまりが無く、解りづらいかと思いますが以前から気になっています。
単行本になっているかどうかも知りたいので、心当たりのある方、ヨロシクお願いします。





30年近く前の漫画
04/12/12
高階良子さんの「赤い沼」です。
鬼子母神を祭った神社に捨てられていたヒロイン、篭女(かごめ)が、都会からやってきた童歌の研究家と一緒に『かごめかごめ』の謎を解いていくうちにおこる殺人事件。最後に犯人は鬼子母神に乗り移られていたヒロインだとわかる、というものだったと思います。未だに『ざくろは血の味』というフレーズが忘れられないくらい強烈な作品でした。

多分それは高階良子先生の「赤い沼」って作品じゃないでしょうか?
恐怖漫画でしたが、いじめられっこがいじめっ子に復讐みたいな感じのストーリーだったと思います。
同じような当時のなかよしの付録のマンガ本に「プラス、マイナス大爆発」(里中満智子)「まみむめ見太郎」(いがらしゆみこ)「ぼくの鈴ちゃん」(たかなししずえ)などの漫画家の作品がありました。
すべて1976〜78年位の作品ですが、当時の付録の漫画本をすべて処分したのは今となっては悔やまれます。

高階良子さんの「赤い沼」です。
文庫版が出ているはずですので、探せば見つかるのではないでしょうか。

高階良子の『赤い沼』です。
鬼子母神伝説と童謡「かごめかごめ」の暗号を解くという怪奇ものでした。
当方はストーリーはウロ覚えですが、有名な話で、KCなかよしコミックスにもなっているようなので、古本屋などで探されるといいかと思います。
“ザクロは血の味”というのが子供心に怖く、食べられなくなったオボエがあります。

その作品は高階良子の「赤い沼」です。
文庫本化されて中古ショップでも売ってるので見つかりやすいと思います。
その裏に書いてあるストーリーをそのまま書きますね。

子供を食い殺す鬼子母神を祭った神社に捨てられていた籠女(かごめ幼い頃から分身がいると信じる彼女は、それを解く鍵が鬼子母神にあると悟る。
そして籠女が神社の扉を開けた時、山間の村は血の色に染まった!

30年近く前の漫画で「鬼子母神」とか童謡の「かごめかごめ」にまつわるストーリーの作品についてですが、それは高階良子 作の「赤い沼」ではないでしょうか。
小学生の頃にクラスの女の子に貸してもらって読みましたが、あまりの内容に驚きました。

内容は、ある村の鬼子母神を祭った神社に捨てられていた女の子の篭女(かごめ)が主人公。
村人達には虐げられいて、篭女は自分は半欠片でもう1人の分身がいると信じて生活している。
ある日、童歌の研究をしているという青年が村を訪れ、篭女と一緒に童歌の「かごめかごめ」の謎を解き明かしているうちに、鬼子母神を祭った神社の封印された祠を開けてしまう。
それ以降、村人が惨殺される事件が発生して(描写がけっこうすごい)、おとなしい篭女の性格も一変する。
じつは、祠の封印を解いた為に鬼子母神の霊(?)が篭女に憑り付いてしまっていた。
(これがもう1人の分身ということだと思います)
その青年が事件の犯人は鬼子母神に憑り付かれた篭女の仕業である事がわかり、神社の祠を再び封印しようとするが、それを邪魔しようと鬼子母神の姿に変身した篭女が追いかけて来る。
最後は篭女は死んでいまい鬼子母神は封印される。(ちょっと最後の詳しい描写は失念)

この作品は何年か前にマンガ喫茶で読みましたし、古本の販売サイトでも取り扱っているので手に入れることが出来ると思います。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/
4062606143/249-6284862-6519530


タイトルははっきりしませんが、鬼子母神伝説をモチーフにしたもので、作者は高階良子さん、主人公の女の子は、"かごめ"という名前でした。このかごめちゃんは捨て子でちょっと奇妙な子でみんなに冷たくされていましたが、鬼子母神伝説を調べる大学生と恋愛します。
しかし、実はこのかごめは当人は知らないことなのですが鬼子母神の化身で、悪鬼と化して人の子をさらったりします。そしてかごめとは知らずに鬼子母神を退治したのはその大学生でした。かごめはいつもざくろをかじっていましたが、ざくろはいけにえの代わりとして信じられていたようです。ざくろは血の味罪の味、鬼子母神がまた人の子をとらぬよう代わりのざくろをささげましょう、という冒頭でした。

すでにたくさんの情報が寄せられていると思いますが、お探しの作品は高階良子さんの「赤い沼」(1976年「なかよし」11月号ふろく)です。
内容はこちらでご確認ください。
http://homepage3.nifty.com/mujyaki-syugi/takashina.htm

04/12/11
いつも楽しく拝見しています。今回私が教えて頂きたいのは30年近く前の漫画です。多分「なかよし」の付録としてついていた小さい漫画本なのですが、内容が「鬼子母神」とか童謡の「かごめかごめ」にまつわるストーリーで、作者が女性だったということだけ記憶しております。作者の名前、漫画のタイトル、ストーリーなどご記憶の方がいましたら是非お教え下さい、お願いします。





塀の隙間を使って文通をする漫画
05/08/09
04/12/09 「塀の隙間を使って文通する漫画」の情報を送ります。

森本里菜さんの「8月のメッセージ」で間違いないと思います。
今手元に本を置いて確認しています。若干記憶と内容に差があるようなのですが、大筋と「瓦礫の間から手紙を見つける」というエピソードが一致しているので、恐らく間違いないでしょう。
古本屋でしたらまだ手に入ると思います。

04/12/10
12/9 塀の隙間を使って文通をする漫画について
それはりぼんの作家、森本里菜さんの作品です。タイトルは8月のメッセージだと思います。もしかしたら違うかも知れませんが(検索したんですが、タイトルのみで内容は調べられませんでした)、作者は絶対森本さんです。
もしそれならば「アクアマリンの夢」というコミックスに収録されています。15年近く前の本なので絶版かもしれませんが、古本屋を回れば手に入るかもしれません。

04/12/09
こんにちは。以前にもこちらのサイトでお世話になり、情報を得ることが出来ました。あの時は本当にありがとうございました。
今回も追跡をお願いしたくメール致しました。

情報を頂きたいのは漫画で、あらすじは

中学で仲の良かった男女(友達同士)が高校へ進学するにあたって離れ離れになってしまいます。
それを寂しいと思った女の子が2人の通学路の途中にある塀の隙間を使って文通をしよう、と男の子に持ちかけます。
始めは「少女趣味」と笑った男の子でしたが、そのアイディアを承諾し、2人の文通が始まります。
しばらく続いた文通でしたが、ある日男の子からの手紙がパッタリと途絶えます。
それでも手紙を出し続ける女の子。
そして、ある日その塀は取り壊されることになってしまいます。
女の子は壊された塀を見つめ、瓦礫の間から手紙を見つけます。
誰も受け取らなかった自分の手紙だと一瞬思った女の子ですが、実はそれは男の子からの手紙で・・・

という内容です。結末を覚えていないので是非もう一度読んでみたいのです。
作者も掲載雑誌も掲載時期もわからないのですが、どうぞよろしくお願いいたします。
おそらく少女漫画だと思うのですが・・・。


30年程前の西谷祥子(?)さんのマンガ
04/12/08
検索してみたんですが、多分西谷祥子さんの「恋は水着から」ではないでしょうか?
ストーリーは書いてなかったのですが、
http://www005.upp.so-net.ne.jp/tote81/kutie4.htm
ここに載っている表紙の見出しとかからすると探してる作品かな?と思いました。
残念ながらCOMIC収録はされていないようです。

04/12/07
30年程前の西谷祥子(?)さんのマンガだと思うんですが、水着のデザインコンクールがあってデザイナー(の卵?)達が自らモデルになって競い合ってたような・・・。週間マーガレットか週間コミックだったような・・・。華やかな感じがあり、思い出すと甘酸っぱいような気持ちになります。ぜひ再度手に入れたいのですが、文庫とかで出てないですか?


1995年か1996年頃にホラーMという雑誌に掲載された漫画
05/03/20
04/12/07 「1995年か1996年頃にホラーMという雑誌に掲載された漫画」

これは、さいとう邦子さんの「狼は忘れない」ではないでしょうか。
「狼シリーズ」6篇が1冊に収録されています。狼を助ける立場は狩人やその娘など様々ですが、いずれも生まれ変わった後恩返しをしています。
それが狼の掟という設定でした。
1995年にホラーMを出版しているぶんか社から発売されています。

04/12/07
1995年か1996年頃にホラーMという雑誌に掲載された、銀狼が助けてくれた狩人に恩返しをするというような内容の漫画の作品名と作家さんを教えて下さい。よろしくお願い致します。





探している漫画と小説
05/03/02
>漫画は、5〜10年くらい前に少年誌に掲載されていたコメディ漫画です。
>美少年と不良っぽい少年が名前に「轟」という字が入っているロボットを操縦してます。
>当時は絵を見て成年漫画家の「藤咲真」が描いていると思ったのですが、検索で探しても情報が出てきません。


これは「轟雷迎撃隊」だと思われます。00/06/13付で質問されている作品と同じではないでしょうか。


00/06/13
3−4年前に月刊少年チャンピオンで連載されていた巨大ロボットマンガのタイトル

●3−4年前に月刊少年チャンピオンで連載されていた巨大ロボットマンガのタイトルを教えてください。祖父の作ったロボットで孫の美少年と友達のやたら喧嘩の強いやンキーがロボットをおもちゃにして自衛隊や米軍をおちょくる話でした。ヤンキーの友達がロボットの色を塗り替えるアイデアを出すときに暴走族のペイントが良いというところを覚えてます。

04/12/05
探している漫画と小説があります。

漫画は、5〜10年くらい前に少年誌に掲載されていたコメディ漫画です。
美少年と不良っぽい少年が名前に「轟」という字が入っているロボットを操縦してます。
当時は絵を見て成年漫画家の「藤咲真」が描いていると思ったのですが、検索で探しても情報が出てきません。

小説は、中学の入試か模試の試験問題に出てきた小説で、雅という青年が、老人に「長生きしたいとは思いません」と話している、確か「雲の上の王国」というような題名だったと思いますが確かではありません。
似たような題のものは小説に限らずあるのですが・・


1990年頃に読んだエッチな漫画
04/12/03
内容が内容なだけに、とても不謹慎な気がして申し訳ありませんが、1990年頃に読んだエッチな漫画について教えて頂きたいと思います。
内容は、夜に女の子がパンティ1枚で外に出ていて、このような会話が出てきます。
「おっぱいのあたりが涼しいじゃろ」
女の子「みっ…見ないでぇ」
「それじゃあ、パンティも脱がしちゃうぞ」
女の子「やめて!パンティには秘密が入ってるの!」
さて、この漫画のタイトルと著者名を教えて頂きたく思います。この漫画のセリフにはフリガナが付いていた事を覚えているので、恐らく少年漫画だと思います。どうぞよろしくお願い致します。


「車道ぎわの子供たち」あるいは「車道側の子供たち」という漫画
04/12/03
いつも楽しく拝見させていただいております。

1983年か1984年に創刊された実業之日本社刊「JAM(ジャム)」という雑誌の付録で別冊漫画がついていました。
その1冊で「車道ぎわの子供たち」あるいは「車道側の子供たち」という漫画があったと思うのですが・・・・
個性的な絵でとても印象に残っています。
作者のお名前をご存知の方、教えてください。
よろしくお願いします


70年代の新春読み切り少女マンガ
04/12/03
70年代の新春読み切り少女マンガ

いつも楽しく拝見しています。少ない手がかりですが、お尋ねさせていただきます。
70年代の新春号の少女読み切りマンガで、美術部の女の子4人組の青春マンガでを探しています。巻頭で、画風はシリアス系でした。美術部の子がヒロインというマンガは珍しかったので印象にあるのですが、肝心の筋は覚えてません。4人がいがみ合ったりする内容ではなく正統派のさわやか系でした。
小学生の頃、正月は漫画雑誌を読んでよいという決まりの我が家では、年末に少女フレンド、マーガレット、コミック、なかよしなどの少女系の新春特大号をたくさん買い込んでいました。オール読み切りものが主でしたが、たまに間違えてレギュラー月刊を買うこともありました。私は1972年に小学校1年でした。だいたい72年から76年頃と思われます。
ずっとあきらめてましたが、巻頭の作家さんなのでもしかしたら情報があるかもと思いました。
長文すみませんでした。


『BAD BOY』という名前の少女漫画

04/12/01
お世話になっております。
追跡依頼をお願い致します。

少女漫画で多分題名が『BAD BOY』という名前だと思ったのですが、女の子3人と男の子3人の学園物だったと記憶しております。
JRの津田沼駅前陸橋上のイラストが入っている漫画です。
男の子の1人が勝則という名前だったような記憶があるのですが、出版社、作者が全くわかりません。
何かの漫画と混同しているかもしれませんが、プリンセス等で書かれていた記憶があります。
1、2巻まで出ていたことと、新刊が出なかった(そのまま未完で終わった記憶あり)と思うのでご存知の方がいらっしゃったら是非教えていただきたいのです。
よろしくお願い致します。



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