漫画家部門 セ1
(日付は情報公開日です)
| せいのこなん |
04/04/16 ●本は出ているようです。 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/detail/-/books/4257902019/ glance/249-3539643-9717104#product-details 絶版のようですが。 04/04/15 ●たぶん10年以上前、現在隔月刊で朝日ソノラマから出版されている「ネムキ」がまだ創刊して間がない位で「眠れぬ夜の奇妙な話」というタイトルでA4サイズだったころに連載していたマンガの作者の単行本や情報を探しています。 その漫画家さんはせいのこなんさんという方で、当時連載していたものは短編が主で一番長いシリーズのマンガ(タイトルを覚えていたと思ったのですが、思い出せません)のタイトルの単行本(内容はダークウイッチという名の魔術師に前世からつきまとわれる女の子の話でオムニバスぽかった。他の話で月に封印されていた王子や町の子供達が次々と偽物と入れ替わっていくという話で、全部ダークウイッチが関わっていたという流れの話でした。)と、カエルの母を持つ男の子が母を助けようとする話がメインの単行本の2冊が出ていたと思いますが、うろ覚えです。 ずっと単行本やこの作者の他のマンガを探しているのですが、全く情報がありません。 お分かりになる方、マンガのタイトルや刊行状況、現在の活動状態などなんでもいいですので教えてください。 |
| 瀬川ちか |
03/03/27 ●恋愛天国(パラダイス)2月号・竹書房(毎月19日頃発売)に『エスケイプ』という16p読みきり漫画を描かれています。このマンガ雑誌をチェックしていればまたいつか掲載されるかもしれません。 http://www.takeshobo.co.jp/index.html(竹書房HP) 03/02/04 ●いつも楽しく拝見しています。 だいたいこのHPで探すと見つかるので問い合わせしようかどうかと思っていましたが、ここの漫画家編にもなかったのでご連絡致しました。 私が探しているのは、瀬川ちかさんという漫画家さんです。 昔。マーガレットで単発を書かれていました。 その時に「となりのたみちゃん」というコミックスが出まして、それから何年後かに「眺めのいい部屋」という単行本を出されました。けっこう、かなりH系なお話だったので驚いていましたが、その後何も情報がありません。 ストーリーがけっこう好きだったので、今でもまんがを書いていらっしゃるならなぁと思っています。 どなたか情報をお持ちでしたらよろしくお願い致します。 |
瀬川乃里子 |
05/04/26 ●1988年10月号の月刊ホラーハウスの載っていた、瀬川乃里子さんの「逮夜」という漫画を探しているのですが、瀬川さん自体の情報があまり出てきません。 今も活躍中なのでしょうか・・・。 また、「逮夜」はコミックスになっているのでしょうか・・・。 |
関谷ひさし |
関谷ひさしさんの情報はこちら |
ぜんきよし |
04/04/01 ●昔「コロコロコミック」で連載していた「あほ拳ジャッキー」の作者「ぜんきよし」さんの情報をお願いします。 |
千之ナイフ |
05/03/16 ●千之ナイフ先生情報です。 3月31日に「SADE-古典名作集」が青林堂から発行になります。 http://www.garo.co.jp/ 02/03/13 ●現在「ぶんか社」の月刊誌「いちばん残酷なまんがグリム童話」で執筆されています。 コンビニなどで売っている分厚い、女性向けのマンガですね。 とても綺麗な絵柄で人気があります。 99/10/09 ●漫画家の千之ナイフ先生は、今も月刊「ホラーM」で活躍中です。 こないだ本屋さんに行ったら、「闇のシルエット」全4巻が揃って売ってました。秋 田書店のコミックリストなど で探してみてください。 あとシュベール出版という所から、18禁漫画も出しています。 ただ、絵柄も内容もかなり変わっているので昔の作品が好きだった人にはちょっと衝 撃かもしれません。 連載中の「死太郎くん」シリーズなんかギャグホラーでした。それで売れているのだ からしかたないですが。 私は画面が暗くてやや危ない感じの美形がの出てくる古い作品の方が好きでした。 ●漫画家情報サ行1の「千之ナイフ」先生ですけど、現在よく書かれている雑誌は秋田書店の「サスペリア」で「死太郎くんシリーズ」を書かれています。確か他にも雑誌に書かれていると思われますけど確かな情報がありませんので、これにて失礼させてもらいます。 ●漫画家の千之ナイフさんは、現在も活躍中です。 小さくてブ厚いホラー系少女漫画雑誌で時々見かけます。 (雑誌の名前はよく覚えていませんが) 最近読んだ話は、パタリロみたいな顔のヘンなご主人様と かわいいメイドがででくる話と、ヘンな霊感少年と かわいい女子高校生がメンバーのオカルト・クラブの 話です。 「少女パンドラ」という単行本が秋田書店からでています。 そんなに古くないので(1995年12月1日初版発行)、現在でも 手にはいるのでは? 昔、徳間書店の「メディウム」に載っていた「魔少年X」 シリーズが好きだったので、どこかでやってくれないかなあ。 「百面相サーカス」というのは、読んだことないので ぜひ、読んでみたいです。今でも売っているのかな? 以上、千之ナイフさん情報でした。 99/09/28 ●けっこう前の話になりますが、千之ナイフさんの作品を 18禁のロリータ系漫画雑誌で見かけました。 今でも大きな本屋に行けば 成人向け(Hモノ)の単行本のコーナーで 見かけることが出来ると思います。 99/09/27 99/09/16 |