江美早苗

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10/07/04
●管理人です。

江美早苗さんのご親族の方からメールをいただきました。

http://tsuiseki.sakuraweb.com/actor/e/emi_sanae.html
に掲載している情報に誤りがあるので修正させていただきます。

ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

修正は以下の3箇所です。

> 03/11/02
>●かなり前(十年以上前?)のことですが、マンションで元恋人の男に殺されてしまいました。今で言う
> ストーカー殺人でしょうか。原因は男女関係のもつれです。
> いろいろ検索しても詳しい経緯は見つかりませんでしたが、残念ながら殺人事件の被害者になったの
> は事実です。ダンサー、女優としてだけでなく「中里綴」のペンネームで作詞家としても活躍しまし
> た。岩崎宏美、桜田淳子、少年隊、高橋真梨子、中森明菜、堀ちえみなどに詞を提供しています。惜
> しい人でした。


→「原因は男女関係のもつれです。」とありますが、もつれではなく元夫が執拗にストーカー状態でした。

> ●江美早苗さんは、女優として活躍した後、「中里 綴(なかざと つづる)」というペンネームで作詞
> 家に転向しました。
> 南沙織さんの「人恋しくて」や「気がむけば電話して」などが代表曲です。
> しかし、当時付き合っていた男性に刺し殺されて、残念ながらこの世を去ってしまいました。


→「当時付き合っていた男性に刺し殺されて」とありますが、付き合ってなんかおりません。完全に離婚して関係を絶っておりました。ストーカー殺人です。

> ●西野バレエ団を退団後、「中里綴」という名前で作詞活動もしていましたが(南沙織の「人恋しくて」
> など)、80年代でしたでしょうか、同棲中の恋人に刺殺され、無惨な死を遂げられました。
> 当時テレビでも大々的に報道されていました。
> とても素敵な詩を書かれていたので、残念でなりません。


→「同棲中の恋人に刺殺され」とありますが、同棲などしておりません。前にも書きましたが完全に離婚しており、同じ目黒駅周辺に住んでおりましたが全く違うマンションでした。

06/08/22
●江美早苗さんの不幸な事件がありました時に、同じマンションに住んでいました。
彼女の事は事件があった事により、西野バレー団に居た方と言う事を知っただけで、それ以上の事は知りませんでした。
ところが遂最近、「新婚さんいらっしゃい」の記事を新聞で読み、その初代アシスタントの名前を見た時に、もしやあの時のと思い、インターネットで検索したところ、そちらのサイトに行き当たりました。
彼女の事と言うよりは、あの事件の詳細を今でもよく憶えていますので、(忘れられないので、と言った方がより正確です・・・)メールお送りします。
あの事件があった日、友人と外で会うべく夕方部屋を出ました。
エレベーターを待っていましたら、制服の警官が2名エレベーターを使わず、階段を駆け上がって来ましたので、何事?とは思ったもののそのまま出掛けました。
夜10時頃だったでしょうか、駅からマンションに向かって歩いていましたら、大勢の人が上を見ながら立っています。
殆どのテレビ局のバンとパトカー、救急車などが道沿いに停まっています。
何か事件か事故でもあったんだなぁと思いつつ、自分のマンションの前まで来ましたら、警察の立ち入り禁止のロープが張ってあり、「ここに住んでいるのだから、入れて欲しい」と言いましたら、何階に住んでいるのか聞かれ、「そこは危ないからダメだ。」と言われましても、他に行くところもなく、当時ルームメイトが居ましたので、彼女に電話をしましたら部屋に居ましたので、警察の方に話しましたら「じゃあ、安全確認をしたいので」と一緒に部屋まで着いて来てくれて、やっと部屋に戻れました。
ルームメイトは「ただの自殺志願者」と聞かされていましたので、「実は殺人を犯した上での立てこもり」と分かり、青くなっていました。
その後は、テレビ中継を観て状況を把握していたのですが、犯人の男がはっきりと映った瞬間、私の脳ミソがグルグルと回り出し「この人の事、知っている!」
そうなのです、私が夕方出掛ける前に誰かが廊下を走って来た音がしましたので、扉の覗き穴から廊下を見ましたら、黒のトックリのセーターとブルージーンズを穿いた見知らぬ男がこちらに走って来たかと思ったら、Uターンしエレベーターホールの方に引き返して行ったんですよ。
それがテレビ中継で映し出されているその男だったのです。
その時に片手に牛刀を持っていたらしいのですが、確認は出来ませんでした。
ただ女性だけしか住んでいない部屋でしたので、そんな見知らぬ人が勝手に入って来ても困ると鍵の確認をしましたら、無事に済みましたが、その時もう一つの扉の鍵を掛け忘れていたのですよ。
後から寒気がしました。
その時の江美早苗さんですが、そのマンションはエレベーターを降りますと、ベランダのようになっている外廊下を歩いて各自の部屋に行く構造になっていて、廊下に面して浴槽の窓があったんです。
犯人はその窓を割って中に進入し、彼女の事を2本の包丁で40ヶ所以上刺したと言う事です。
その犯人の元旦那だか、彼氏の男は彼女の部屋が見通せる向かい側に建っているマンションを借りて住み、いつも彼女の事を見張っていたと言う話も聞きました。
完全なストーカーですよね。
事件があった事が分かって、初めて気が付いたのですが、エレベーターホールにスニーカーの裏形の血の跡がしばらくの間残っていました。
この事件の直後、各テレビ局のスタッフが出入りしていたのですが、そのうちの一組とエレベーターの中で一緒になりました。
その中のカメラを持っていた方が一言「・・・可哀想になぁ・・・」と小さな声で呟いたのが今でも耳に残っています。
もう随分と昔の事ですが、書かずにはいられませんでした。

03/11/02
●かなり前(十年以上前?)のことですが、マンションで元恋人の男に殺されてしまいました。今で言うストーカー殺人でしょうか。原因は男女関係のもつれです。
いろいろ検索しても詳しい経緯は見つかりませんでしたが、残念ながら殺人事件の被害者になったのは事実です。ダンサー、女優としてだけでなく「中里綴」のペンネームで作詞家としても活躍しました。岩崎宏美、桜田淳子、少年隊、高橋真梨子、中森明菜、堀ちえみなどに詞を提供しています。惜しい人でした。

※上記の情報に誤りがあるというメールをご親族の方からいただきました。
正しくは以下の通りです。

→「原因は男女関係のもつれです。」とありますが、もつれではなく元夫が執拗にストーカー状態でした。

●11/1付 女優・俳優部門の江美早苗さんですが、後に「中里 綴(後に神田 江美、神田エミに変名)」というペンネームで作詞家として活動されていました(少年隊や徳永英明に詞を提供されてました。)が、確か十数年前に不幸な事件(元夫による殺害)でお亡くなりになられましたよ。事件当時、よくワイドショーで取り上げられていたので覚えています。

●江美早苗さんは、女優として活躍した後、「中里 綴(なかざと つづる)」というペンネームで作詞家に転向しました。
南沙織さんの「人恋しくて」や「気がむけば電話して」などが代表曲です。
しかし、当時付き合っていた男性に刺し殺されて、残念ながらこの世を去ってしまいました。

※上記の情報に誤りがあるというメールをご親族の方からいただきました。
正しくは以下の通りです。

→「当時付き合っていた男性に刺し殺されて」とありますが、付き合ってなんかおりません。完全に離婚して関係を絶っておりました。ストーカー殺人です。

●誠に悲しいお知らせなのですが、15年前に亡くなっています。亡くなった日のニュースで話題になっていたのが中里綴というペンネームでの作詞活動でした。今でもお元気だったら・・・と思うと残念です。

●「中里綴(なかざと つづる)」のペン・ネームで作詞家として仕事をしていましたが、15年位前に痴情のもつれから愛人に刺殺されました。当時テレビのワイド・ショーで大きくとりあげられていました。

●江美早苗さんは1988年に復縁を迫る元夫に殺されて36歳の若さでお亡くなりになってます。

●彼女は、痛ましい事に、37才の誕生日を目前にした`88年3月5日、復縁を迫る元夫に自宅で斬殺されてしまいましたが、彼女についての情報をあげておくと・・・

◇‘西野バレエ団5人娘’の一人として出演された、「フラワーアクション009ノ1(ゼロゼロクノイチ)」(`69年10月〜12月フジTV系放映)という番組に関するサイトがあり、彼女の簡単なプロフィールも出ています。
他に、`71年1月から始まった番組「新婚さんいらっしゃい」(朝日放送系)で、桂三枝・月亭可朝御両人と一緒に、初代アシスタントも務めていました。(その後、可朝氏が参議院選挙出馬のため、この番組から降板した際、彼女も梓みちよさんと交代。)
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Miyuki/2049/kunoichi.html

◇歌手としてのデビュー曲は、`68年2月リリースの「涙でかざりたい」(FS-1035)で、現在でも「筒見京平ウルトラ・ベスト・トラックス−ポリグラム・ガールポップ編」の中の一曲として、購入可能です。

◇中里綴(つずる)や神田恵美(或いは神田エミ)というペンネームで作詞家としても活躍。詳しくは、下記のサイトを参照して下さい。
http://www.ann.hi-ho.ne.jp/izutsu/shNakazatoT.htm

●西野バレエ団を退団後、「中里綴」という名前で作詞活動もしていましたが(南沙織の「人恋しくて」など)、80年代でしたでしょうか、同棲中の恋人に刺殺され、無惨な死を遂げられました。
当時テレビでも大々的に報道されていました。
とても素敵な詩を書かれていたので、残念でなりません。

※上記の情報に誤りがあるというメールをご親族の方からいただきました。
正しくは以下の通りです。

→「同棲中の恋人に刺殺され」とありますが、同棲などしておりません。前にも書きましたが完全に離婚しており、同じ目黒駅周辺に住んでおりましたが全く違うマンションでした。

●江美早苗さんは、中里綴の名で作詞家として活躍されていましたが、1988年に不幸な事件により亡くなられています。

03/11/01
●江美早苗は、西野バレエ団出身で、東宝映画「血を吸う眼」の主演をした人です。宜しくお願いします。

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