教えてください。

その他04-02 2004年2月依頼分

その他の名前、小説、絵本など





追跡中の情報を求めています。
情報を送って下さる場合は必ず、日付と、どの情報かをお書きください。
(例:99/10/17「ジミ−大西さんが挿絵を描いた本情報」)
また、あなたが知りたい依頼を募集します。
電子メール:mail@tsuiseki.sakuraweb.comまで。
送信前に必ずこちらをお読みください。






13年前(1991年頃)に出版された小説

04/03/03
02/25の13年前(1991年頃)に出版された小説について
探していた小説と同じモノでした。
作品名と作者名が解らずじまいでどうしようもなかった状態だったので助かりました本当に有難うございました

04/02/28

いつも楽しく拝見しております。
04年2月25日分の「13年前(1991年頃)に出版された小説」の件ですが、内容から柿沼秀樹著の「グローリー戦記」だと思われます。
出版社は角川スニーカー文庫で全3巻です。
間違っていたら申し訳ありません。

04/02/25

作品の舞台は二つある浮遊大陸で、何年かの周期で接近する。
そして互いの大陸が接近すると互いに侵攻している事が続いている

一方の大陸では、この侵攻を前に、評議会のような所で指導者(王?)の選定を執り行う。
その選定の基準は、敵側の大陸をどう侵攻、侵略するかを立候補者に提示させ指導者を決める事。
主人公はその指導者の立候補者の一人で、立候補者は全員で3人居る。
主人公はその選定に禁断の書を提示する事。

大まかにはこんな所です
13年前(1991年頃)に出版された小説だと思うのですが・・・
出版社は富士見ファンタジア文庫か角川スニーカー文庫だと思います





25年位前に読んだ絵本

04/02/28
04/02/26
槇ひろし 作 「くいしんぼうのあおむしくん」と思われます。ただし、こどものとも傑作選で2000年初版ですので、オリジナルのこどものともで読まれたとしても、25年前というのは古すぎるのですが.......。
について。
まず、こどものとも について説明します。
月刊絵本という形でで、毎月発行されます。
1冊410円というお手ごろ価格ですが、薄い月刊誌です。
この本が人気が出ると、ハードブック(傑作集)になり、再出版されます。
月刊絵本の発売期間は2年間。この間の人気度で傑作集になるか決まる様です。
でも、この絵本はめずらしく月刊絵本では1975年10月号なのに、25年後の2000年に9月に傑作集なっていますね。
銀座の教文館のなかにあるナルニア国という子供の本専門店で原画展を見た記憶があるので、その時(記念)に再発行されたものだと思います。
最初に質問された方は、月刊絵本で読んだものと思われます。
こどものとも傑作選で2000年初版というのはこういうわけです。
月刊絵本にはかなりの名作もありますが、あまり人気がなかったために、傑作集にならず、廃刊になってしまったものもかなりあります。
ご参考までに。

04/02/26

槇ひろし 作 「くいしんぼうのあおむしくん」と思われます。ただし、こどものとも傑作選で2000年初版ですので、オリジナルのこどものともで読まれたとしても、25年前というのは古すぎるのですが.......。

04/02/24
いつも楽しく見ています。
2月23日付けの、25年くらい前に読んだ絵本ですが、思い当たるのは、「くいしんぼうのあおむしくん」ではないでしょうか。
そのタイトルで検索しましたら、福音館書店から出版されているもののようです。
あおむしとは名ばかりの水色のオダンゴみたいな情けない顔のあおむしでした。

お探しの本は、“くいしんぼうのあおむしくん”で間違いありません。現在も売っていますよ!役に立てて嬉しいな♪

福音館書店の「くいしんぼうのあおむしくん」です。
いわゆる、ペーパーバックの雑誌で、「こどものとも」として1975年に発行。
私の手元には、普及版こどものとも・1982年10月号として発行されたものがあります。
おそらく、依頼者の方も、こちらをご覧になったのでしょう。
こどものともは素晴らしい本が多くて、子供のために15年位前に譲っていただいた中の一冊です。何と、数年前に「こどものとも傑作集」として発刊されました!!
オンラインでも購入可能です。www.fukuinkan.co.jp
間もなく社会人になる息子も、この本はよく覚えていますし、10歳違いの娘も大好きです。もちろん私はずっと心の中の一冊で、ぼろぼろになっていくペーパーバックを見ながら、ずっと傑作集としての発刊を願って、複刊のアンケートがあれば、「くいしんぼうのあおむしくん」と答えてきました。
ぜひ、再び感動されてください。

以前に同じような内容の追跡依頼があったようなきがしますが・・・。
くいしんぼうのあおむしくん
槇 ひろし 作/前川欣三 画
1975年10月1日 こどものとも発行
福音館書店
傑作集になっているので、現在も書店で購入できますよ。

04/02/23

25年ほど昔に読んだ絵本を探しています。
その本の内容は、主人公の男の子が、ある日一匹の虫を拾って来ます。その虫に餌をあたえるのですが、食べても食べてもいっこうに満腹になりません。食べて食べて食べ尽くして、最後には男の子まで「ごめんね」といいながら食べてしまうという内容でした。
だいたいの内容は憶えているのですが、本のタイトル、作者名が思い出せません。





昔のおもちゃ

04/03/03
2/19に特別部門で昔のおもちゃを探していたものです
情報ありがとうございました
早速ホームページへ問い合わせして見ました
 ありがとうございました

04/02/20

特別部門で”04/02/19の昔のおもちゃ”件です。
私もそのおもちゃを持っていました!確かまだ実家にありまして、甥・姪もそれで遊んでいました。
当時流行ったテレビ番組ロンパールームのおもちゃで”コロコロ〜(忘れました)”と言ったと思います。実家に帰れば箱も残ってますのでちゃんとした名前がわかるのですが…。また帰った時見て来ます。

そのおもちゃは野村トーイから出ていた子供番組ロンパールームの"コロリン牧場"です。
うちにもあったので覚えてますし・好きでよく遊んでました。
青いボールを穴に落としてと書いてありましたが赤のボールですよ。
下のサイトに売ってるのでもし時間がありましたら覗いてみて下さいね。お役に立てられると嬉しいです。
http://www.actweb.ne.jp/matsuda/matsuda8.html

04/02/19
1973〜1977(3歳〜5歳)頃に遊んでいたおもちゃなのですが青いボールを穴に落としてそれがくるくる回って4箇所ある出口のどこかに出てきて出てきたとこの豚とかのパズルを完成させるものです
かなり昔なのでメーカーも何もかも覚えていません
気になっているのでどんな些細なことでもかまいません
お願いします


25年くらい前に読んだ絵本
04/02/17
ずっと探している絵本があります。どなたかご存知のひといませんか?
主人公はたまねぎの女の子です。話の内容はあまり詳しく覚えていないのですが、おじいさんが海に落ちたか何かで主人公の女の子が泳いで探しにいくのですが、おじいさんが死んでしまったか行方不明か・・ともかくラストは悲しい結末だったと思います。母に夜寝る前に読んでもらったのですが、読み終えた直後にしくしく泣いて、翌朝も前夜の悲しい話を思い出して泣いた記憶があります。スカートをはいたたまねぎの女の子と海とおじいさんがキーワードです。


昔読んだ絵本でからすがわたあめやさん
04/02/17
25年ぐらいまえに読んだ絵本なのですが、カラスがわたあめやさんをしていて注文をうけると空に飛んでいってわたあめをつくります。乱暴なとら?がわたあめをほしがったときにちょうど雨雲になって、それでわたあめをつくってこらしめるという物語がありました。どうしてもほしくてずっと探しているのですが、どなたかご存知の方、お願いします。





赤川次郎さんの小説
05/03/10
残念ながら追跡依頼をされている作品名の方は全く判らないのですが、情報提供の方(04/03/07)で紹介されている「ヴァージンロード」という作品は確かに独身女性が結婚を意識して結婚相談所へ登録し、様々な出会いを通じて最後に自分が決めた人の元へ一歩を踏み出す・・・と言う内容ですが、登場人物に殺人事件の犯人と言う設定の人物は出てきません(確か、少々マザコン気味の男性・亡くなった奥様の面影を主人公に見ていた男性・子連れ中年男性が出てきたと思います)ので恐らくその作品とは違うのではないかと思われます。

04/03/07
04/02/07
依頼の小説ですが多分ヴァージンロードではないかと思います
“ヴァージン・ロード”、それは結婚に向って歩く花嫁の道──29歳の独身女性叶典子。仕事は英文タイピストだが、颯爽たるキャリアウーマンには程遠い、ごく当り前のOL。そんな典子の前に見合い話や差出人の名前のないラブレターが舞い込んできたことから、彼女の身の周りは急にあわただしくなっていく…一人の独身女性の揺れ動く心と幸福への長い回り道を描くラブ・ミステリー。

新潮社より上下巻で出版されています

04/02/07

追跡をお願いしたいのは、赤川次郎さんの小説です。
内容は、タイピストの女性が殺人事件の犯人を好きになり、犯人も女性に惹かれていくというような話です。
10年以上も前に読んだのでうろ覚えですが、覚えてるのは、女性がいつも仕事でパソコンを打っているが、うれしいことがあると自然と指も速く動く・・・というような場面があったと思います。
赤川次郎さんの作品は多すぎて探し出せません。
よろしくお願いします。


幼稚園くらいのころに読んだ絵本
04/02/04
本の題名等は分かりませんが、五味何とかとは五味太郎さんの事ではないでしょうか。
五味太郎ワールドというHPにこれまでの作品が出ています。
探してみてください。

五味なんとかさん…というのは、五味太郎さんのことですね。
本の通販サイト(Amazon.co.jpとか紀伊国屋とかes!Booksとか)で検索をすれば、見つけられると思います。

04/02/03

はじめて依頼いたします。
さて、私が幼稚園くらいのころ、丸い顔に体もまるく家も、家具も丸い「まるまるさん」一家とかくばった顔に体も角張り家も家具も角張った「かくかくさん」一家のお話の絵本がお気に入りでした。
タイトルがうるおぼえで検索しても出てきません。
絵は五味ナントカさんだったと思います。
よろしくお願いします。



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