教えてください。

漫画編07-06 2007年6月依頼分

作品名 作者名 など

追跡中の情報を求めています。
情報を送って下さる場合は必ず、日付と、どの情報かをお書きください。(例:09/09/29「北九州の学校が背景などに使われている漫画」情報)
また、あなたが知りたい依頼を募集します。
依頼&情報はmail@tsuiseki.sakuraweb.comまでお願いします。
送信前に必ずこちらをお読みください。

昭和50年初期頃の少年漫画 07/06/30
●情報が無いようなので・・・・
お探しの漫画は、本宮ひろ志の「ビッグガン(BIG−GUN)」で間違いないと思います。
同名タイトルの単行本に収録されています。

●平松伸二のBIG GUNですよ

悪役の3兄弟の三位一体攻撃(アタックNO.1の八木沢3姉妹っぽい)
顔つきは、男一匹ガキ大将の炎3兄弟似だったような・・・

同時期にドーベルマン刑事が連載されていたように記憶しています。

07/06/27
●いつも興味深く、楽しく読ませていただいております。
この度は私の記憶の片隅にある、とある作品について知りたく、依頼のメールをさせていただきました。
以下、記憶に残る情報です。

昭和50年初期頃の少年漫画(月刊ジャンプだったかもしれません)

西部劇

悪役は3人兄弟(三つ子だったかも)

主人公が自分の身体を杭に縛って固定し、手製の巨大な弾丸で3人まとめて貫通させて仕留めた

以上です。

何らかの情報がいただければ幸いです。
30数年前に読んだ少女漫画 07/06/25
●30数年前に読んだ少女漫画を探しています。

覚えているのは
・ヒロインは子持ちの未亡人。夫を交通事故で亡くしている。
・家計のため、アパートの部屋を自分達が不在の昼間だけ顔も知らない男性に貸し出し家賃を折半している。
・亡くなった夫は妻子が心配で幽霊になって現れるが、何故か姿が見えるのは娘だけ。交通事故で死んだため外見はグチャグチャになっている。
というものです。

当時購読していたりぼんか別冊マーガレットに掲載されていたのではないかと思うのですが、そのころ活躍されていたマンガ家さんの名前で検索してみてもわかりませんでした。

今でも入手可能ならもう一度読んでみたいのです。
よろしくおねがいします。
大昔のテニス漫画 07/06/13
●大昔に読んだテニス漫画を探しています。私がまだ幼かったころなので、タイトルも作者も覚えていませんが、覚えているところを可能なかぎり書きますと……
●主人公の名前は「不破」。ヤンキーというほどではないが、あまりデキは良くない。印象的なセリフは「○○が××なのが気にいらねえ! △△が□□なのが気にいらねえ! ◇◇が##なのが気にいらねえ! 何より、てめぇの存在自体が許せねえんだよ!!」(ライバルキャラに向かって言ったセリフ)
●ライバルキャラは、主人公とは好対照な温室育ちのエリート系。かなりイヤミっぽい。過去に主人公とテニスで対戦したことがあり、じっさいは負けたんだけど、審判のひいきによって公式的には勝利(不破は、このときの借りを返そうとしている)。印象的なセリフは「フッ、不破くんか。もっとも君のほかにそんな乱暴な男は知らんが」(不破に「オレを忘れたとは言わせねーぞ」的なことを言われての返答)
●ストーリーは「数年前の不破対ライバルキャラのテニス対決→不破の負け(公平に見れば勝ちだけど)→数年後に再戦が決まる→パーティー会場みたいなとこで、不破とライバルキャラが再会(上記の印象的なセリフはこのときのもの。また、このときにヒロインキャラも登場)→テニス対決(5時間くらいの熱戦)→不破の負け→でも、お互い分かり合ってハッピーエンド(このときもヒロインキャラが登場。そのセリフから、じつは彼女はライバルキャラの姉ちゃんだったことがわかる)
●週間少年ジャンプに読み切りとして掲載された(83〜89年くらい?)といったところです。主人公やストーリーに関してはほぼまちがいないと思いますが、掲載された雑誌はちょっと自信ないです。かなり難しいとは思いますが、どなたかご存知のかたがいましたら、ぜひ教えていただけないでしょうか。
昔一度だけ読んだ少女漫画 07/06/26
●昔一度だけ読んだ少女漫画で質問したものです。

西尚美さんですね。わあ!ありがとうございました。さっそく探してみます。

07/06/24
●西尚美さんの「私の心はチューリップ」です。
kcフレンド  「おねえさま  いざ 勝負!」に収録されています。

07/06/22
●西尚美さんの作品に似たような内容のものがあったと記憶しています。ただ貸してもらって読んだものなので、現物や題名を確認できません。
確かお嬢様はパチンコ初心者で、見合い相手の弟にパチンコを教えてもらう。段々上手になり、景品もたくさん取れるようになる。ただし、見合い相手本人はパチンコなんか嫌いなので、内緒でやっている。
ある日パチンコ屋から景品を抱えて出てきたところを見合い相手一家に目撃される。無視して通り過ぎようとする弟に対して、「今日こんなに勝ったのよ」と言う。
あー見合い相手とは破談になるけど、その弟は良い関係になるのかな…と思って読んだ覚えがあります。
1977〜80くらいの短編集に入っていました。

07/06/07
●昔一度だけ読んだ少女漫画です。
    ・お嬢様のような育ちのよい女性がパチンコ店から出てきたところを結婚相手の弟に見つかってしまう。
    ・そのあと弟の部屋へ行き、口止め料を払うわといったら弟はご縁があるように5円頂戴という。
これしか分からないのですが分かる方がいましたら、よろしくお願いします。
多分1975年〜1980年頃の「りぼん」連載の漫画

07/06/06
●話の内容はわかりませんが 粕谷紀子さんの作品に「風のゆくえ」があります。
ウェブ検索すると Yahoo!で100件以上 Googleで500件以上 検索結果がでます。

●毎回、楽しく拝見させて頂いてます。
たくさん、回答が寄せられると思いますが・・・
「風のゆくえ」ですが、作者は粕谷紀子先生だと思います。
集英社の週刊セブンティーンコミックス。昭和55年頃の連載です。私も当時は小学生でしたが姉のセブンティーンをこっそり読んでいました(笑)
最終的に平成元年?位に集英社ガールズコミックスで「風のゆくえ(風のゆくえ再会編)」として再出版されました。現在は絶版?されてると思いますが比較的、オークションや古本屋さんで手に入るかもしれませんね。

●こちらは、粕谷紀子さん作の「風のゆくえ」と思われます。

話の流れとしては、依頼者の方が書かれていたのと大体同じですが、領主の妾の娘である主人公クラリーチェが、父の敵であり、敵国領主であるヴィットリオに見初められ政略結婚をします。
が、父の敵であり、愛のない政略結婚相手であるヴィットリオを惹かれつつも受け入れる事が出来ずに反発。
最後には心も結ばれますが、愛を与えられるだけの存在になる事が嫌でヴィットリオの元を離れようとする…。

と言うのが本編の大体の粗筋です。

因みに、依頼者の方が記憶してらっしゃる、主人公が八つ裂きになるシーン、と言うのは、恐らくはクラリーチェの手引きにより、クラリーチェの実兄ジュリオにヴィットリオが捕らえられ、鞭で打たれた上に火かき棒で片目を潰されるシーンではないでしょうか?
私も小学校低学年の頃にこの話を読み、とても衝撃的でした。

続編に「風のゆくえ<再会編>」と言うのもございます。
(こちらは、雑誌掲載時は「はばたけ黄金の翼よ<番外編>」だったようです。)

宝塚で「はばたけ黄金の翼よ」で舞台化もされているようです。

当時の掲載紙は集英社のセブンティーンです。
少なくとも、続編は週刊の方に掲載なのですが、本編はどうだったか記憶が定かじゃなくてすみません。
また、私が所有しているのが当時の集英社漫画文庫とセブンティーンコミックスなので、こちらも参考にならなくて申し訳ありません。
(1990年頃に再刊されているようなのですが、その形式が分かりませんでした…。)

以上、曖昧な部分も含んだ情報で申し訳ございません。
割と有名なお話じゃないかと思うので、他にも投稿はあるかと…(逃)

07/06/05
●80年代ごろに読んだ「風の行方」もしくは「風のゆくえ」というマンガを探しています。作者が判らず、絵はベルバラのようなタッチ、話の内容は、主人公の女性が王様に愛され無理やり妃にされるのですが納得できず最後は王様のもとを去る話だったと思います。途中、王様になびかない主人公が八つ裂きの刑に処せられるようなシーンがあったり、王様の激しい愛情表現に、小学生だった私はかなりのショックでした。
大人になった今もう一度読み返してみたいと思うのです。
この作品の作者と正式なタイトル、現在でも入手可能かなど、何でもよいですので教えて下さい!!
高校生超能力者の話

07/06/03
●『高校生超能力者の話』

10年以上前に母が読んでいた漫画雑誌でたまたま1話だけ読んだ漫画です。
舞台は高校で、超能力を持った男の子が主人公です。
連載作品で、その時のサブタイトルは「視えすぎちゃって困るの」とかだった気がします。
内容は、
・クラスの女子の中で「学校に生えている花でお守りを作って好きな人に渡す」というのが流行る
・主人公の好きな女の子がお守りを作る
・主人公はその子が誰にお守りをあげるのか気になる
・主人公は透視能力でお守りの中身を見てしまう
という感じです。
なんだか「超能力部」みたいな、部活というか集まりみたいなものがあり、漫画自体はコメディ調でした。
タイトル・作者・単行本情報等をご存知の方はどうぞ宜しくお願い致します。
不思議な少年の話

07/06/03
●『不思議な少年の話』

2000年代のミステリーDXに不定期で掲載されていた作品で、主人公は普通の少年ですが、その主人公の家に居候している男の子が不思議な力を持っています。
その不思議な少年は、過去に何か精神的な傷を負い、普通に会話が出来なくなってしまっています。
不思議な力というのが上手く表現出来ませんが、人の黒い部分を感知する…みたいな感じです。
私が読んだ話では、主人公の友達が殺人?か何かの犯罪を行ったか企てたかで、それを視てしまった少年が発狂してしまう…という感じでした。
その後雑誌が廃刊してしまって続きが読めなくなってしまいました。
作者は、確か当時『青の炎』の漫画版を描かれた方だったので『新井理恵』さんだった気がします。
もしかしたらタイトルがその少年の名前でカタカナだったかも知れません。
タイトル・作者・単行本情報等をご存知の方はどうぞ宜しくお願い致します。
退魔師?のような話

07/06/03
●『退魔師?のような話』

確か2000年代だったと思うのですが、ミステリーDX(もしくはミステリーボニータ)に載っていた作品で、退魔師のような霊媒師のような男の子(高校生くらい)が、神社の階段のような所で霊を除霊(浄霊?)をする…という話です。
1度見たきりな上、その階段のシーンしか覚えておらず、連載か読み切りかも定かではないのですが…
男の子の他に髪の長い女の子も出てきたと思います。
少ない手がかりで申し訳ありませんが、タイトル・作者・単行本情報等をご存知の方はどうぞ宜しくお願い致します。



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