教えてください。

漫画編06-06 2006年6月依頼分

作品名 作者名 など

追跡中の情報を求めています。
情報を送って下さる場合は必ず、日付と、どの情報かをお書きください。(例:09/09/29「北九州の学校が背景などに使われている漫画」情報)
また、あなたが知りたい依頼を募集します。
依頼&情報はmail@tsuiseki.sakuraweb.comまでお願いします。
送信前に必ずこちらをお読みください。






前に読んだ漫画の題名・作者

06/11/02
最近このサイトを知ったので、遅いかもしれませんが、漫画編 06/06/28の“前に読んだ漫画の題名・作者”ですが、おそらく、りぼんの高須賀由枝の「愛があれば大丈夫」だと思います。
りぼんマスコットコミックス「とまどいの姫君」に収録されてます。

1993年か94年頃の1話完結の読み切りでした。
コミックスは古本屋に行けばあると思うので、ご確認してみてはいかがでしょうか。

06/06/28
コミックスで読んだので、いつ頃の作品だったのかがわかりませんが、

・主人公(女の子)が友達と喫茶店にいると、近くで男性と女性が喧嘩をしている。

・女性が「馬鹿にしないでよ!」と男性にコップの水をかけて出て行く。女性は芸能人か何か。
・みんな女性に目が行くが、主人公は水をかけられた男性の方に見とれる。
・それからしばらくして、偶然主人公の隣の家にその男性が引っ越してくる。男性には小さな弟がいる。
・主人公は料理が上手で、たびたびその兄弟に手料理をふるまう。主人公は男性に恋をする。
・ませた弟は、主人公が自分の兄を好きなことに気付き、「兄ちゃんの好みは大人っぽい人だぞ」と言うが、それに対して主人公は泣きながら取り乱す。
・男性のもとに喫茶店で水をかけた女性から電話、「やり直したいから会おう」と言われる。
・女性と会う話を聞いた弟は、主人公に「兄ちゃんがよりを戻しちゃうかもしれない」と言い、二人で変装?をして男性と女性が会っている場所に行く。
・プライドの高い女性が「そんな子供っぽい子がいいの?」などと言うが、男性は結局主人公を選んで女性をふり、ハッピーエンド。
というような内容でした。
1巻で完結の短めの話だったと思います。
題名と作者がわかりましたら、ぜひよろしくお願いします。
昭和60年(1985年)ごろ、クラスメイトの女の子が見せてくれたマンガ

06/07/27
6/24掲載分「教えてください:昭和60年(1985年)ごろ、クラスメイトの女の子が見せてくれたマンガ」を投稿した者です。あれから自分でも引き続き探していたのですが、ようやく見つけました。探していたマンガは「ロン先生の虫眼鏡」でした。女の子が見せてくれたという記憶から"少女マンガ"だとばかり思って探していましたが、それがなかなか見つからなかった原因のようです。まずはご報告まで。

06/06/24
昭和60年(1985年)ごろ、小学1年生のときにクラスメイトの女の子が見せてくれたマンガです。たしか少女マンガの単行本で、タイトルも作者もまったく覚えていないのですが、確か「先生」と呼ばれている中年?の男性と、彼と仲の良い子供たちが登場人物で、当時の社会問題をテーマに扱うようなマンガでした。唯一、覚えているシーンがあって、いま思うと当時の「地上げ」を扱っていたのでしょうか、古びれた食堂かなにかの店先に、残飯の詰まったドラム缶を並べて悪臭で客が来ないようにする嫌がらせを受けていて、その対策を「先生」に相談するようなシーンでした。手がかりは、昭和60年頃に単行本となっていた少女マンガで、こういうシーンがあった、というだけなのですが、どなたかご存知ないでしょうか? 最近、ふと思い出して、いろいろ探してみたのですが、これだけの手がかりで自分で探すのは限界でした。どうぞよろしくお願いします。






20年くらい前の漫画

06/06/23
おかげさまで古本屋で美内すずえの「妖鬼妃伝」文庫本を買う事が出来ました。
情報を送って頂きました大勢の皆様には本当に感謝しています。
有り難うございました。

06/06/21
どうも、いつも拝見させて頂いています。
2006.6.20の特別部門の『20年くらい前のマンガ』についてわかったので詳細をメールさせていただきます。

おそらく、美内すずえさんの『妖鬼妃伝』だと想います。
ちなみに、この作品の初版が1981年なので25年前の作品ですね
これは『美内すずえ傑作選』の第1刊に収録されています。
文庫本にもなってるので読めるはずです
ではさようなら。

たくさんレスがくると思いますがこれは美内すずえ先生の「妖鬼妃伝」ですね。
文庫版が出てるので手に入ると思いますよ。

ストーリーから、おさがしの漫画は、

  美内すずえ 「妖鬼妃伝」  なかよし 1981年9〜11月号掲載

に間違いありません。

 コミックスは絶版になっているようですが、「美内すずえ傑作選1『妖鬼妃伝』」が白泉社文庫から出ていて、これは今でも手に入るようです。

 http://www.amazon.co.jp/gp/product/4592883616/
249-7476272-6924330?v=glance&n=465392


特別部門【20年くらい前の漫画】
美内すずえの「妖鬼妃伝」 ではないでしょうか。
デパートの日本人形展を見た2人の少女が、恐ろしい出来事に巻き込まれるストーリーで、デパートが閉店するまでタンスのなかに隠れていたシーンがあったと思います。

特別部門  06/06/20 20年くらい前の漫画情報

それは、美内すずえさんの「妖鬼妃伝」です。白泉社文庫「美内すずえ傑作選1・妖鬼妃伝」に収録されています。
このマンガを読んだ後、あまりの怖さに掲載されていた単行本を、本棚の奥へ隠した記憶があります。

それは、美内すずえの「妖鬼妃伝」(白泉社)に間違いありません。
私も20年以上前、小学生の頃に読んで、本当に本当に怖くて、今でも覚えています。
たぶん大多数の読者は大人になっても忘れられないのでは・・・

文庫か何かで今も出ているようですが、当時と表紙が違うのでそれが残念です。
私もまた読み返したくなりました。

微妙に内容が違うところがありますが、「デパート」「従業員がお雛様やお内裏様みたいな格好をして夜中に電車に乗る」「2人の高校生がデパートのタンスの中に夜まで隠れていて、従業員の後に付いていく」ということでしたら美内すずえ先生の「妖鬼妃伝」だと思います。
単行本を持っていますが、現在も売ってるかどうかは…?
主人公と友達がデパートに買い物に行ったときに、友達が忘れ物をとりに行くと主人公と別れた後に行方不明になり、数日後に突然電車の前に飛びだして死亡。
その件を不審に思った主人公と別のお友達が、デパートのタンスの中に夜まで隠れていて、秘密をつきとめた。
なんとか無事に逃げてこれたものの、お友達の方は呪いのために車にはねられてしまう(軽症でしたが)。
その後は、代々この件を追っていた霊能者と主人公の活躍で無事解決、といった話です。

美内すずえさんの『妖鬼妃伝』だと思います。

「ガラスの仮面」で有名な美内すずえさんの中編「妖鬼妃伝」だと思います。
1981年に「なかよし」9〜11月号に掲載され1982年度 講談社漫画賞を受賞されています。

現在でも『妖鬼妃伝(白泉社文庫 美内すずえ傑作選1)』が入手可能です。

覚えていらっしゃるストーリーがぴったり合うので、お探しの漫画は美内すずえさんの「妖鬼妃伝」だと思います。講談社KCなかよしコミックス 1982、4,5初版です。白泉社文庫「美内すずえ傑作選1 妖鬼妃伝」にも収録されています。

お探しの漫画は、美内すずえさんの「妖鬼妃伝」ではないでしょうか?
白泉社文庫「美内すずえ傑作選1 妖鬼妃伝」に収録されています。
デパートの人形展を見に行った後、主人公の友人が地下鉄にはねられて亡くなっているところが一致していますので、ほぼ間違いないかと思います。
「美内すずえ 妖鬼妃伝」で検索すればあらすじが読めますのでお試しください。

6/19 20年くらい前の漫画 について

これは たくさん情報が寄せられると思いますが美内すずえさんの 「妖鬼妃伝」だと思います。

文庫として、コミックスが発売されています。

美内すずえさんの「妖鬼妃伝 」だと思うのですが。

これは「妖鬼妃伝」という題名で、作者は「美内すずえ」先生です。
なかよしに短期連載された作品でした。
(実はコミックスを持っています)
古本屋さんで見つかると思いますので、ぜひさがしてみてください。

『妖鬼妃伝』 美内すずえさんの作品です。

主人公はつばさは親友のたーこととあるデパートで買い物をします。
たーこは駅で忘れ物をして取りにもどったまま行方がわからなくなり数日後離れた駅のホームから飛び出し亡くなります。

あのデパートに原因があると思ったつばさはもう一人の親友久美と忍び込み、いろいろ秘密を知ってしまう・・・といった内容でした。
この話しを読んでから日本人形がこわくなりました。

美内すずえ『妖鬼妃伝』だと思います。
文庫版(美内すずえ傑作選1)が出てますのでご確認ください。

私は最近知りましたが、その内容の漫画は、『ガラスの仮面』の作者・美内すずえの『妖鬼妃伝』です。
掲載時の年代はわかりませんが、講談社『なかよし』で掲載、コミック化され、その後90年代に白泉社文庫『美内すずえ傑作選1』に収められ、現在もインターネットなどで購入できます。
最近は、去年秋にコンビニのみに販売された“白泉社MyBestRemix・美内すずえ『燃える虹』”に『妖鬼妃伝』が収められていました。

インターネットで“妖鬼妃伝”または“妖鬼妃伝 美内すずえ”で検索すると情報が得られると思います。

それは「ガラスの仮面」で有名な美内すずえ先生の「妖鬼妃伝」です。
なかよし(1981年9月〜11月号)に掲載されました。
ストーリーはほぼ依頼者さんの書かれた通りですが、たまたまデパートのちょっと気味の悪い人形展を見た帰りに忘れ物を取りに行って行方不明になった主人公の友人が電車にはねられたことから物語は始まります。
なかよしコミックスでも出ていましたが、今なら白泉社文庫版(美内すずえ傑作選1「妖鬼妃伝」)がブックオフなどでも手に入りやすいかと思います。

特別部門06/06/20[20年くらい前の漫画]情報

美内すずえの『妖鬼卑伝』だと思います。

たくさんの情報が来ると思いますが・・・・
美内すずえ 「妖鬼妃伝」ではないでしょうか?
1981年だったと思いますが、なかよしに3ヶ月位の短期集中で連載されていました。
1982年に、講談社漫画賞も受賞しているようです。
私も毎月、ハラハラ、ドキドキしながら楽しみに読んでいた記憶があります。
残念ながら、詳細は覚えていないので、もし現在も出版されていればまた読みたいですね。

それは「ガラスの仮面」で有名な美内すずえさんの「妖鬼妃伝」だと思います。
白泉社から文庫版で出ています。同時収録の「白い影法師」もものすごく怖いです。

ガラスの仮面で有名な 美内すずえさんの「妖鬼妃伝」ですね。
先日、久々に読み返しましたが、相変わらずの迫力です。

回答がたくさん寄せられると思います。
ご依頼の内容は美内すずえ氏の「妖鬼妃伝」です。
白泉社文庫・美内すずえ傑作集1の表題作品です。

美内すずえ先生の「妖貴妃伝」だと思います。 

漫画家 美内すずえ さんの 「妖鬼妃伝」で間違いないと思います。

美内すずえ傑作選(白泉社文庫)で再版されていますので、古本屋等で購入可能かと思われます。

参考になれば幸いです。

20年くらい前の漫画
これは、美内すずえ先生の「妖鬼妃伝」だと思います。
1981年に、なかよし9〜11月号に掲載されたもので、私は文庫の「美内すずえ傑作選(1) 妖鬼妃伝」初版が1995年の物を持っています。
内容の順番が違うのですが、間違いないと思いますよ。

20年くらい前の漫画についてです。
たくさん情報が来るかもしれませんが、これは「美内すずえ」さんの「妖鬼妃伝」で間違いないと思います。
詳細は書かれているとおりで、他に長髪で目の不自由なある力を持った男性が出てきて、一緒に調査していきます。
代表作は「ガラスの仮面」なので有名な方ですね。
当時のコミックスは古本屋でも入手が難しいかもしれませんが、白泉社から文庫本が出てますので、文庫であれば入手は比較的簡単かと思います。

多分回答多数だとは思いますが これは美内すずえの「妖鬼妃伝」に間違いないですね。

実際には「友人は主人公とデパートで買い物をした際、忘れ物を取りに行ったまま行方不明になってしまい、数日後に電車にはねられてしまう」⇒「デパートの店員の対応に不信を抱いた主人公が追跡するため別の友人と一緒にタンスの中に夜まで隠れて・・・・」という流れでした。

講談社のコミックスとして出版されていましたが、現在では白泉社の文庫判「美内すずえ傑作選1」が入手しやすいと思います。
http://homepage2.nifty.com/suzu/comics/comics_top.htm

多分たくさんの情報があると思いますが、お雛様やお内裏様みたいな格好をして夜中に電車に乗っていくという話は『美内すずえ』の『妖鬼妃伝』です。
昭和56年のなかよしに掲載されていました。
今でもコミックスがあるのではないかな・・・

美内すずえさんがなかよしに描いた”妖鬼妃伝”だと思います。

随分前に読んだので、私の記憶もあやふやなのですが・・・

あらすじがちょっと違うような気もしますが、お探しの漫画は美内すずえさんの「妖鬼妃伝」ではないでしょうか?

美内すずえの「妖鬼妃伝」ではないでしょうか。
なかよしに掲載されていました。
人形の向きが変わるシーンが怖かったです・・・!

美内すずえさんの「妖鬼妃伝」です。
懐かしいですね!

多分沢山の回答が寄せられているとは思いますが...

06/06/20 20年くらい前の漫画は
美内すずえ著 「妖鬼妃伝」です
懐かしいです。小学生の頃これを読んで、お雛様が怖くてしょうがなかった記憶があります。

その漫画はガラスの仮面で有名な美内すずえ先生の「妖鬼妃伝」(漢字に自信がありませんが…。「ようきひでん」といいます)で間違いないと思います。

確か「なかよし」で連載されていたと思います。怖いけれど面白い漫画でしたね。

06/06/20
20年くらい前に読んだ漫画の作者名と題名を一生懸命思い出そうとしていますが、なかなか思い出せません。
だれか知っている方がいらっしゃれば教えて下さい。
内容はデパートの怖い話なんですが、デパートで働いているほとんどの従業員が夜になると、お雛様やお内裏様みたいな格好をして夜中に電車に乗っていくという話です。
2人の高校生がそれに気付いて、デパートのタンスの中に夜まで隠れて、従業員達の後に付いていくのですが、見つかり無事に逃げ出せたのですが、数日後1人はデパートでバッグの忘れ物を取りに行ったきり行方不明になり、数日後に突然電車の前に飛び出し跳ねられてしまいます。
デパートのオーナーか、娘が黒幕みたいなんですが・・
内容はほとんど覚えているのにどうしても思い出せません。
とても見たいので知っている方がいれば教えて下さい。





30年以上前?のマンガ
06/11/04
皆さんありがとうございます。
まだ、中身は確認できず、本も手に取ることは出来ませんがほとんど間違いないようです。
いろんなとこで、話していてホントに心に残っていたので知ることができて感動です。

多分、作品集は本屋で表紙を見て「こんな感じの絵だったんだけど・・・・」と思っていたものだと思います。
そのとき、中身が見れたら良かったのにと思いながらも、皆さんの情報にホントに感謝いたします。
懲りずに探してみたいと思います。

06/06/15
下記内容についての追加情報です

06/06/12新着情報
30年以上前?のマンガ

北原文野さんの「もうひとつのハウプトン」でしたら、今現在は電子書籍・オンラインコミックの「eBookJapan」で公開されています。
私も持っているのに思いつきませんでした(汗)

また、ご本人のHPもありますのでよければご確認してみてください
(yahoo、googleどちらでも検索可能です)

06/06/13
北原文野(あやの)さんの「もうひとつのハウプトン」ですね。
第5回小学館新人コミック大賞を受賞したデビュー作で1980年の別冊少女コミック1月増刊に掲載されました。
作品集「もうひとつのハウプトン」(SG企画)に収録されています。

06/06/12
とても気になっているマンガです。
内容は、恐らく10歳より前の金髪の男の子ポール(当てになりませんが)は、お母さんの入院でおばさんの家に預けられます。
そして、夏休みを思い出して落ち込んでいると、おばさんが車だったか電車だったかに乗せて美術館に連れて行きます。
そして、ポールはおばさんの後をついて並んでる絵を見てました。
おばさんが、知り合いか何かのおじさんと話し始めたので一人で絵を見て廻る。
すると、一つの絵の前で足が止まります。
その絵は、両わきにビルがあって真ん中の上のとこに太陽か月が描いてある絵でした。

それをじっと見ていると、グラッとして・・・・・・・・
綺麗な野原にポールはいた。
そして、その野原には大きな斜めになってる木があって、そこに一人の黒髪の少年ジョシュア(これは確か)がいて、スケッチブックに絵を描いていた。
そして、いろいろ二人はいろいろ話していた。「この木の名前は『なげきの木だよ』」などの会話そして、グラッと・・・・・(ジョシュアが消える)
そして、また風景が現れる。(ジョシュアがいて、ちょっと大きくなっている)「親に殴られたの?」などの会話そして、グラッと・・・・
そして、また・・・・(ジョシュアは、青年になって)「都会に行く」などの会話
グラッと・・・
都会でジョシュアは綺麗な少女(ソフィー???覚えてない)と出会い、結婚
グラッと・・・・
奥さんが死に、ジョシュアは打ちひしがれて田舎に帰って癒されたいと思い田舎に帰る。だが、そこは近代化されたビルばかりの街になっていた。

そこで、ポールはおばさんに呼ばれて、場所は美術館のあの絵の前。

夢だったのかと思っておばさんと絵を見ているとジョシュアの奥さんの絵がある
なげきの木の絵がある

ポールはおばさんに絵の説明をしながら歩いている。楽しい気持ちで・・・・

そして、一つの絵
ポールの絵があって、題名は「変わらなかった少年」
そこで、ポールは大きく泣き出して「ジョシュアー」と叫ぶ

ここがハッキリしないけど、この美術館にある絵はジョシュアが、自分の住んでた田舎の昔から今の流れを書いたものが並んでいた。
ジョシュアはそれによって、有名な画家になった。
てのが、途中か終わりに説明みたいにポールが解説するか、おばさんがパンフレットを見て説明する。

最後の最後に、少年は家に帰る車か電車の中から、切り倒されたなげきの木を見て、「あれはきっとなげきの木だ」みたいなことを言っている。

このような話で、ストーリーはほとんど覚えていますが、何の漫画か、漫画家さんも、何時の頃かもはっきりとは覚えていません。
どうか、知ってらっしゃる方はよろしくお願いいたします。
20年ほど前に小学館系の少女誌で連載されていた漫画 06/06/10
タイトルも作者もわからないまま、ずっと気にかかっている話があります。
小学館の「小学六年生」の3月号(卒業号)に紹介されていた漫画で「とうこ(瞳子か鐘子だったと思います)」という高校生の女の子が主人公です。
お父さんを亡くし、家を守るために得意だった歌を生かしてアイドルとしてデビューしようとする話でした。
覚えているシーンとしては
*お父さんを亡くして落ち込んでいる時、ラジオに投稿した葉書をDJの田原俊彦さん(当時人気だったので)に読んでもらい、なぐさめられる。
*オーディションの時に榊原郁恵さんの「夢先案内人」を歌う
*その時の衣装は制服で、歌う前に審査員から「何故制服なの?」と聞かれて「亡くなった父が好きだったので」と答える。
*するとその審査員が「じゃぁ、お父さんに聞いてもらう為に歌うんだね」と言ってくれたためその言葉で緊張が解け、見事に歌いきる
おそらく卒業号から次の漫画誌に誘導するための掲載だったと思うので、連載誌は「少女コミック」「ちゃお」あたりではなかろうかと思います。

作者・作品名など、お心当たりがある方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
宜しくお願いします。





性同一性障害の女性が主人公の漫画
06/06/13
6/8  性同一性障害の女性が主人公の漫画
たむろ未知さんの「フェイクボーイ   リアルボーイ」でないでしょうか?
ご本人のホームページもりますので、そちらも、みてみてください。

『06年6月8日の特別部門
性同一性障害の女性が主人公の漫画』

についてですが、多分、
『たむろ未知』さんの
『フェイクボーイ・リアルボーイ』だと思います。
私は10年前にレディースコミックに載ってたかどうかは知らないのですが、たまたま最近購入し始めたレディースコミック(さくら愛の物語)に5月号から、この作品が総集編で載っていました。(現在発売してる7月号にも載ってます。)
そうそう同じ設定の作品はないと思うので本屋さんで確かめてみてください♪
これだけの情報ですみません^^;

06/06/08
気になっている漫画があります。
四年位前にレディースコミックのような雑誌で連載されていたものです。
内容は、性同一性障害の女の人が主人公で、彼女はバイク便のライダーとして働いているのですが女性であることを嫌い、男装をし、周囲には男として振舞っています。性転換手術の費用をためるため必死で働いているのですが、ある日何者かに命を狙われて…というストーリーです。
かなり人気があった作品だと思います。
覚えているのはここまでで、作者名も、作品名も不明です。
どなたかご存知のかたがいらっしゃれば、情報をお待ちしております。


悲しいと少女の髪の毛が伸びてしまう漫画
06/06/17
悲しいと少女の髪の毛が伸びてしまう漫画 について

少女の髪の毛が伸びる、という点から新井素子さんの「グリーンレクイエム」のコミック版を思い浮かべたのですがどうでしょう?

06/06/02
探している漫画があります。
15年ぐらい前の少女マンガ(マーガレット?)に連載されていた作品で、悲しいと少女の髪の毛が伸びてしまう話があったのですが、題名等がわかりません。

ちなみにホラーではありません。

どうしても続きが読みたいので、どなたか教えてください。



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