教えてください。

漫画編01-07 2001年7月〜2001年12月依頼分

作品名 作者名 など



追跡中の情報を求めています。
情報を送って下さる場合は必ず、日付と、どの情報かをお書きください。(例:09/09/29「北九州の学校が背景などに使われている漫画」情報)
また、あなたが知りたい依頼を募集します。
依頼&情報はmail@tsuiseki.sakuraweb.comまでお願いします。
送信前に必ずこちらをお読みください。



コミックボンボン別冊 「スーパーモデリング」 に掲載された漫画

01/12/24
コミックボンボン別冊 「スーパーモデリング」 (84年5月21日発行?)誌の初刊と二刊目巻末に掲載されていたと記憶しているのですが、

宇宙船で旅するペアがとある惑星に降り立つ。
二脚型だったか、エアバイクだったかを使いそこを調査したり
シャワーシーン(笑)が有ったりするのだけれど、その舞台が
実はモデラーのディオラマで彼らはミクロなサイズだった・・・
というのが1話目のオチだったかと思います。
これの作者さんや作品の詳細について知りたいのです。

よろしくお願いします。


ちゃらりーマン

01/12/03
スピリッツに連載されていた多分題名は“ちゃらりーマン”だったと思います。
もう一度読みたいのですが作者もわからず単行本を探しても見つかりません。
作者、単行本化されているか教えて下さい。
当時スピリッツでは“100億の男”が連載されていました。
内容は保険の勧誘の男の人です。結構やり手なんだけど見掛けはそんな風の見えない・・・って感じの話でした。
宜しくお願いします。


1990年発売の「なかよしデラックス夏の号」で描かれていた漫画

01/09/12
私が、追跡して欲しい漫画があります。それは、1990年発売の「なかよしデラックス夏の号」で描かれていた漫画なんですが、作者とタイトルがわかりません。
内容は・・・・・

学校の廊下でみつあみにした少女(主人公)と男の子がむきあってたっている場面しか覚えていません。

確か、それは連載されていたと思います。
他の作者の人と間違えて覚えていたため、まったくわかりません。
追跡お願いします。


日本犬が人間相手に麻雀をするというようなストーリーの漫画
01/08/27
●私が探しております情報は、7年ほど前、田舎の民宿に置いてあった麻雀雑誌の中でたまたま読んだ漫画に関するものです。
飼い主の雀士が負かされたか殺されたことの復讐という状況のもと、日本犬が人間相手に麻雀をするというようなストーリーです。
牌を引く時は前足でツーという感じで、ポンとかロンの掛け声の代わりにワンと吠えたりするのですが、ギャグ漫画の絵柄ではなく劇画タッチで淡々と話が進行するというところが意表をついて笑いのつぼを刺激し、あまりの珍妙さに笑い転げ悶絶しました。
生まれてこの方漫画を読んであれほど笑った経験は他にありません。
この漫画に関する情報をお待ちしております。
15年くらい前の少年漫画雑誌に読みきりとして掲載されていた漫画 03/03/09
この作品自体には心当たりがありませんが…
回答にある作者の名前は里「美」桂ではなく里「見」桂ではないでしょうか?
里見桂さんでしたら今でも現役です。
本屋の検索などで検索すると著作は150冊以上あります。


02/07/07

多分、里美桂さんの作品集だと思います。
小学館時代の初期作品集で、SF関係や人間の運命に関する作品が多く乗せられていました。

01/08/13

●15年くらい前の少年漫画雑誌に読みきりとして掲載されていました。
内容は、何をしてもまるでダメな少年が、夢の中では自分は完璧であり、その夢を支えにして、大人になっていきます。大人になった少年は、通勤途中の駅のホームに突き落とされたり、常に誰かに「死ね」と言われている気がします。そして老人になった少年は、病院で家族に看取られ、最期を迎えようとします。そして家族に今まで、自分が見てきた夢の話をし、夢の中の自分にありがとうと言って死んでいきます。
違う病室でも老人が家族に看取られ、死を迎えようとしていました。その老人は家族に言います。
「自分は何をしても完璧だったのに、夢の中の自分は何をしてもダメだった。ずっと夢の中の自分が死ねばいいと思ってきた。それなのにあの男は私に感謝して死んでいったんだ」と泣きながら最期を迎えました。パラレルワールドのことでしょう。もう一度読みたいんですが、作者も作品名も雑誌名すらわかりません。ご存知の方、教えてください。
10年くらい前の『ミステリーボニータ』か『アップル・ミステリー』に載っていたファンタジー漫画 02/10/09
それは「アップルミステリー」に載っていたと思います。当時購読していました。残念ながら作者の名前は覚えていませんが、当時よく執筆されていて私も好きでした。
あのタペストリーの話は確か、妹姫は姉姫の無実を知りながら口をつぐんでしまい、そのせいで姉姫は罪を着せられるというストーリーだったと思います。その妹姫が何年か後に城に戻ってきたことで何か起こって(そのあたりが曖昧なのですが・・・)タペストリーを完成させることで封印が解けるような話だったと思います。
その魔法使いが城の封印をとく(鍵を開ける、という表現を用いていたとおもいますが)シーンも覚えています。風が止まって水もかれたような城がみるみる風が通り水がわくような感じだったと思います。

01/08/12
10年くらい前の『ミステリーボニータ』か『アップル・ミステリー』に載っていたファンタジー漫画で、長年、閉ざされていた城に飾られているタペストリーに描かれてる女性達(お母さんと姉妹だったと思います)の霊が、この城に住むために戻ってきた人に雇われた青年をタペストリーの中に引きずりもうとする話です。確か、この青年は魔法使いか魔術師で、この女性達の霊を退治するか、封印するかというオチで話が終わったと思います。長年、閉ざされた城を開くとき、青年が鍵のようなもので城の守りの魔法を解くところが、とても印象に残っています。この作者が誰だったか思い出せません。心当たりのある人、教えてください





幸福不全症候群
04/12/14
※『フラワーズ』(幸福不全症候群)の作者の雨宮智子さんからメールをいただきました。どうもありがとうございました。


管理人様

突然のメールで失礼いたします。
初めまして。私、漫画家の雨宮智子と申します。

先日、ネットを徘徊しておりました所、
貴サイトで拙著の『フラワーズ』(幸福不全症候群)の
追跡(?)情報を拝読させて頂きました(汗)。
たった1作(しかも十年以上前)を覚えていて下さっている方が
いらっしゃるとうい事を知り、
嬉し恥ずかし、といった感じです…

漫画編01-07 01/08/08 「幸福不全症候群」

↑ここを拝見いたしました。


つきまして、今回メールを差し上げたのは、
丁度先頃、4人の漫画家さんと
「単行本未収録(描下ろしも含む)」の合同誌を
制作いたしまして、その中に前述の『フラワーズ』を
収録いたしております。

…何分、十何年もの歳月を経っているものですから、
お恥ずかしい限りの稚拙な「デビュー作」でありますし、
お探しの方々の「心の中」で留めておかれた方が宜しいかなぁ…?
と御報告するのをためらったのですが、
「それでも宜しかったら…」と思い、意を決して(?)
ご報告させていただきました。

また、同人誌という手前、商業誌の様に
印刷も良いとも言えませんし、価格も決してお安くはないのですが、
もし、それでも御読みになりたいと思って頂ける方が
いらっしゃれば、只今、拙サイトにてその合同誌を
通販にて取り扱っております。

もちろん、ほんの僅かな方々だとは思いますが、
覚えていらした方で「読んでみたい」と
お思いの方がいらしたら…と思い(何分部数に限りがありますので…)
手前味噌で恐縮ですが、情報提供(?)を兼ねて御報告させていただきました。


FLIP SIDE
http://www22.cds.ne.jp/~tomo_aka/

04/07/19
これは雨宮智子さんの「FLOWERS−フラワーズ−」です。
心に残る作品で、絵から作者のお名前だけは知っていたのですが、今回検索してみたらご本人のHPを見つけ、ちょっとだけ見ることができました。
http://www22.cds.ne.jp/~tomo_aka/index.html
内容は02/04/17の追跡情報のとおりですが、ラストのモノローグはあったかな?(覚えていない・・・)
私ももう一度読みたいと思うのですが、残念ながらコミックスにはなっていないようです。
全編HPへ掲載して頂けたら嬉しいんですけどね。

03/08/26
もしかしたら違うかもしれませんが、10年くらい前、「世にも奇妙な物語」で酷似したストーリーでドラマ化されていた記憶があります。主人公が旅先(だかなんだか)でたまたま出合った女性が困っているのを見て手を貸したところ、ひどい発作をおこしてしまう。女性の母親いわく、「人の優しさに触れるとひどい発作をおこしてしまう生まれつきの病気をもっている」とのこと。母親ですら彼女に冷たく接している。そんな彼女と結婚したものの、優しい言葉ひとつかけられない主人公が耐えきれず「愛しているんだ」と抱きしめたところ今までのなかで一番ひどい発作をおこしてしまう。それ以来主人公は彼女に冷たく接しつづけ、歳をとって彼女が死んだときも葬儀にも出なかったのだが、一人、写真を見て「本当はずっと愛していたんだ」とつぶやく。写真のなかの彼女は笑顔でした。
というストーリーでした。小鳥が重要なモチーフで出ていたと思います。「世にも〜」はいろんな漫画や小説を原作にしているのでありえると思います。

02/04/17
私の記憶では10年ほど前なので、もしかしたら違うかもしれませんが、講談社の週間モーニングで酷似した話を読みました。
作者の名前は覚えていないのですが、新人賞の佳作か何かの受賞作で、その後の本誌では見ていないように思います。
結局、主人公は奥さんに冷たく接していたのですが、夫婦共通の友人の医者(だったと思う)に、「たとえ長く生きていたとしても、君に冷たくされて彼女は幸せだと思うのかい?」といった意味のことを言われ、「そうだ、俺が馬鹿だった」と反省し、友人の医者に見守られながら奥さんとの幸せな日々を取り戻します。
ラストのほうで「彼女(奥さんの名前だったかも)は、幸福の中で死んだ」みたいなモノローグが入っていた記憶があります。
はなはだ曖昧な記憶ではありますが、ご参考になればと思います。

01/08/08
はじめまして、15年程前の多分少年漫画を探しています。
タイトルは多分フラワーズ、または英文字のFLOWARS、サブタイトルは愛する妻は幸福不全症候群または私の妻は幸福不全症候群だったと思います。それとタイトルはフラワーズなのか、その漫画が載っている雑誌の名前がフラワーズなのか、ちょっとはっきりしません。
内容は仲のいい夫婦がいて、奥さんが幸福不全症候群という原因不明で治療法が確立されていない奇病にかかってしまう、という話です。その病気は幸せを感じれば感じる程、寿命が縮まるという病気で、愛する奥さんを死なせたくない旦那さんは奥さんが幸せと感じる事を生活からことごとく排除するという話みたいです。私自身その本を読んだわけでなく、少年漫画を読んでいたら、その少年漫画の姉妹雑誌みたいな本の公告で出ていました。絵柄はさっぱりした感じです。おもしろそうだなー読んでみたいなーと思っているうちに軽く10年以上たってしまいました。もしこの漫画、漫画家についての情報をご存知の方いたら、レスお願いします。


作者やタイトル
01/07/01
確か、毎日新聞の小学生版か、中学生版だったと思いますが、法くんという名前の男の子とかさねちゃんと言う名前の女の子、後一人、名前は覚えていませんが、男の子が出てきます。何らかが原因で、異世界に入り込んでしまって、3人で過ごすうちに、かさねちゃんが鳥だったかな、になってしまい、かさねちゃんを好きだった法くんに、もう一人の男の子がどのようにして、残酷な結果を伝えようか・・・と思い悩みます。・・・といったないようでした。ラストが結構、当時の私にしては衝撃的でしたので、どうしても気になります。作者やタイトル、何でもいいので情報を教えてくださいませんか。


15年位前の恐怖漫画
05/09/22
漫画編 01/07/01 ●15年程前にぶーけ、またはぶーけデラックスに掲載された恐怖漫画です

それはブーケデラックス(1986)夏の号に掲載された、ほし優樹の「聖告」という漫画です。

01/07/01
15年程前にぶーけ、またはぶーけデラックスに掲載された恐怖漫画です。
全部のストーリーを覚えていないのですが、主人公の女性の友達が子供が出てくる夢を見るようになり、だんだんその子供が夢の中で成長していく。
ついにはその人の頭を中から割って、子供が生まれてきてしまう。
主人公はその子供に手を引っかかれてから、同じように子供が成長する夢を見る様になってしまう・・・という話だったと思います。
タイトル、作者名が知りたいです。
よろしくお願いいたします。



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