教えてください。

ドラマ編05-09 2005年9月依頼分

作品名 主題歌 など





追跡中の情報を求めています。
情報を送って下さる場合は必ず、日付と、どの情報かをお書きください。(例:09/09/29「30年以上前にテレビで見たSFドラマ」情報)
また、あなたが知りたい依頼を募集します。
依頼&情報はmail@tsuiseki.sakuraweb.comまでお願いします。
送信前に必ずこちらをお読みください。





主人公がラップで自殺するドラマ

05/10/02
主人公がラップで自殺するドラマの情報ありがとうございました。
  大谷直子さんが出てたのはなんとなく、思い出しました。
  西村京太郎さんの原作だったんですねぇ。いやいや、本当にすっきりしました。
  ありがとうございました!

05/09/30
インパクトのある話で、あらすじは覚えています。
主人公は男の子と二人暮しの女性で、愛人とつきあうのに男の子がジャマになって、「ラップでぐるぐる巻きになれば、さなぎになって、蝶になって、お父さんに会いにいけるよ」とか言うと、男の子はそのとうりにしてしまい、窒息死します。
女性は殺意は無いことで逮捕されませんでしたが、終盤で刑事に「本当は息子が死んでもいいと思ってたのでは」と言われ、ショックを受け、同じ方法で自殺してしまいます。
これだけ覚えてるのに、私もタイトルが分かりません(^^;)

色々検索した結果こんなのが出てきました

タイトル:女と刑事
放映日時:1986.12.08 (月) 22:00〜22:54 / フジテレビ 西村京太郎サスペンス
あらすじ:テレビ司会者の女の息子が自殺した。刑事は愛人とのつきあいで邪魔になっての犯行として追及していく…
原 作:西村 京太郎
出 演:大谷 直子、竹本 貴志、桂  朝丸、増田 久美子  他

女性の職業がテレビ司会者だったかどうか...
長い割にあいまいですみません。
あらすじでも参考にしていただけたらと思って投稿しました。

05/09/29
二十年以上前のドラマだと思いますが、主人公が自分で体中をラップでぐるぐる巻きにして窒息死するというドラマがありました。
題名も出演者も全く覚えていないのですが、部屋中に張り巡らしたラップに自らくるまっていく姿は異様で、そこだけははっきり覚えています。
多分、火曜サスペンスとかそういうドラマだったのではないかと思います。
ご存知の方は情報をください。よろしくお願いします。





ホテリアーの中で使われた曲名

05/10/04
ホテリアーの中で使われていた曲をお尋ねしたものです。
情報ありがとうございます。
自分で長いこと探しても分からなかっただけに、お答えいただいたときすごくうれしかったです。
本当にありがとうございました。

05/09/28
かなり話題になりましたから、
“サラ・ブライトマン 「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」”じゃないでしょーかぁ〜!

ソロもありますが“アンドレア・ボチェッリ”とのデュエットの方です。
いい曲ですよネー!!!
大スキな曲です!!!!!
情報ゾクゾクでしょうから詳しくは他の方の情報でぇ〜!!!!!!!

05/09/27
韓国ドラマホテリアーで使われた(たぶん2回目と最終回)外国の曲
オペラじゃないかと思うんですが男女混声の曲です。
そちら方面に疎くて、でも耳に残りドラマ自体より印象に残りました。
ご存知の方、どうか何という曲かお教えいただけませんか?
サイトなどで調べたつもりですがわかりませんでした。
宜しくお願いいたします。





30年ほど前の洋画・モノクロでテレビ放映で目にした作品

05/10/08
この作品はたぶん「原始怪人対未来怪人」だと思います。カラー作品ですが内容がかなり近いです。ビデオ発売版のタイトルは「タイム・トラベラーズ(原題THE TIME TRAVELERS)」です。1964年、アメリカ映画 製作ウイリアム・レドリン 脚本・監督イブ・メルキオー 出演プレストン・フォスター SFのビッグ・ネイムド・ファン(有名なファン)のフォレスト・J・アッカーマンがゲスト出演しています。
ストーリーは以下のとおりです。
1☆科学者たちが未来を映すスクリーンを開発し200年後の世界を見る、そこは砂漠のような世界。
2☆あまりににもリアルな映像なので一人が手を入れてみると虚像ではなく本当に未来へ通じていることが分かる。そしてスクリーンの中に入っていく。
3☆他の科学者が「帰ってこい」と叫ぶが声は未来へ届かない、仕方なく未来へ探しに行く。
4☆不安定な装置だったため未来に開いた窓が消えてしまい帰れなくなる。
5☆未来は核戦争後の世界で知的な地下人種と野蛮な地上人が戦っている。
6☆地下人種と合流した科学者たちは彼らの協力でもう1度タイムスクリーンを作ろうとする。7☆ある日地上人種が攻めてきて地下都市は壊滅する。
7☆完成したばかりのタイムスクリーンで科学者たちと生き残りの地下人種が過去(現代)へ逃げる。
8☆帰ってきた現代では人間が皆蝋人形のように止まって見える。科学者たちが正常の1000倍以上の速度で動いているらしい。このままでは急速に年をとって死んでしまう。
9☆彼らは映画の冒頭の実験室へ戻る。そしてもともとのタイムスクリーンを使い遠い未来へ脱出する。一瞬平和な世界に着いた彼らの姿がスクリーンに映る。
そしてこの後時間がぐるぐる回り始める印象的なラストシーンへ続きます。10年位前のテレパルかザ・テレビジョンのSFロボット特集にこの作品登場のロボットが紹介されていました(小さな写真一枚だけですが)。このロボットは工場で顔に目玉を手で押し込んで作っているシーンがあり不気味可愛いい顔と共に強いインパクトがありました。ビデオソフトは古くから営業しているレンタルビデオ屋を何軒か回るか、ヤフオクなどで捜すのがいいかと思います。

05/09/26
それはずばり「タイムトンネル」という作品です
日曜日の夕方6時からNHKで放送されていました
私の記憶が正しければサハラ砂漠地下100メートルに作られていてるという設定で一度トンネルに入ると出て来れない
ダンとトニーという科学者が時間(過去未来)を旅すると言う話しでしたね
2人がピンチに陥ると地下でをトンネルを操作している科学者たちが画面を見ながらまたどこかのところに(過去か未来)転送するという繰り返しで毎回色々なストーリーが展開されていました

確かプラモデルが売られていて私買った記憶があります
タイムトンネルが幻灯機になっていていましたね・・・・・笑

05/09/25
はじめてメールさせて頂きます。

昔の映画に関して、タイトルをご存知の方、情報をお願いします。

30年ほど前の洋画・モノクロでテレビ放映で目にした作品です。
壁面に風景が映し出されるスクリーンが、実はタイムトンネルと同じ効果を持っているのが判り、その風景の中に歩いて入って行けるというテーマの作品でした。
ストーリーや細かなディテールは覚えていませんが、博士を中心に白衣を着た研究者が7〜8人登場。
研究室の壁面から彼等は個別のグループ毎に探索に出かけます。
当初は「映し出す」事だけが目的だったスクリーンの、余りのリアルさに研究員のひとりが足を踏み入れ、砂漠のような未来の世界での探索、洞窟のような場所での発見、そして連絡が取れない研究室とのやりとりや行ったり来たり…。
壁面スクリーンの敷居をちょっとまたぐだけで、そのまま「どこでもドア」のように別世界への入り口になってしまう。いわば「自由の利かないタイムトンネ ル」の作品名をお願いします。


20年くらい前の夏休みの朝10時頃に放送していたドラマ
06/03/05
05/9/23の
『20年くらい前の夏休みの朝10時頃に放送していたドラマ』

なんですが、
『アイとサムの街』だと思います。
参考までに
http://page12.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/p18118310

05/09/23
私が幼稚園の時に見ていたドラマなんですが、、、双子の小学生の女の子が猫の自転車に乗って空を飛んだりして・・・あと魔法も使えた様な・・・その双子の女の子は髪の毛を二つに上のほうで三つ編みをしていた記憶があります。どなたか分かりましたら教えてください


オヨビでない奴に流れている曲
05/09/21
オヨビでない奴に流れている曲で、第15話 「ポルターガイスト・TVに喰われた少女」のエンディングで流れ、第16話 「ポルターガイストII・恐怖のバレンタイン」の最後のところで、遊介が麻衣の手紙を読む時に流れる曲です。オヨビでない奴以降にも、小川範子が出演したTBSドラマで流れていたのを覚えています。
よろしくお願いします。
生きている首 05/09/20
情報ありがとうございました。
かなり前に見た作品でしたのでだいぶ記憶違いもあったようです。
ビデオ化されていないのはとても残念でしたが、本当にすっきりしました。
ありがとうございました。

05/09/16
「生きている首」はアシモフの作品ではなく、「ロシアのジュール・ヴェルヌ」といわれるアレクサンドル・ベリャーエフのデビュー作「ドウエル教授の首」がジュニア版として出版されたときのタイトルです。
この作品は1979年8月にフジテレビ「日曜恐怖シリーズ」(全5回)の第2話「江利教授の怪奇な情熱」というタイトルで、1時間の単発モノとしてドラマ化されています。
監督・下村堯二 脚本・西沢治 出演・中尾彬、萩尾みどり、下元勉、志垣太郎
ビデオなどが発売されているという情報は見つかりませんでした。

05/09/15
小学生の頃にアシモフの「生きている首」を原作としたドラマを見ました。
ビデオ化されているのかなど、詳しい情報をご存じの方、教えて下さい。





飛行機が飛び立つ(降り立つ?)場面のバックに流れていた曲
05/09/10
(前略)
レスが多いとは思いますが、情報からすると白鳥恵美子さんのレット・ザ・リバーランだと思われます。「HOTEL」の主題歌でした。

05/09/09 飛行機が飛び立つ(降り立つ?)場面のバックに流れていた曲

おそらく情報多数かとは思いますが、TBS系列のドラマ「HOTEL」の主題歌にもなった「ステップ・バイ・ステップ(let the river run)」歌っているのは島田歌穂さんです。
高音の伸びがとても気持ちいい曲ですよね。
収録CD等は島田歌穂さんの公式サイトにも掲載されています。

05/09/09
飛行機が飛び立つ(降り立つ?)場面のバックに流れていたように思うのですが
静かな歌いだしで「さぁ〜(?)」・・・で、 「〜道しるべになる〜」 「〜あぁ・・・憧れの〜」
全ては(?)なのですが、音楽は頭を巡っております
何とかしてください〜〜(>_<。。。

*女性ボーカリストでした。
*昔、カセットを持っていて、そこでは白鳥英美子さんがお歌いになってたように書いてあったかとも思うのですが・・・ スミマセン はっきりしません。
*てっきりスチュワーデス物語だと思ってたのですが「WHAT A FEELING」や「ファー・フロム・オーバー」では無かったと思います。
*大体が日本語のようでしたが、原曲は洋楽じゃないかと・・・。 訳詞されているような言い回しでした。

こんな調子で全てが不透明なのですが、どうぞよろしくお願い致します。
「花の咲く家」の主題歌 05/09/02
お探しの歌は、松野こうきさんの「心恋に染めて」だと思います。
(作詞:荒木 とよひさ 作曲:鈴木 キサブロー 編曲:川村 栄二) 
1993年にワーナーミュージック・ジャパンからシングルCDとして出ていますが、現在は廃盤のようです。

ちなみに、松野こうきさんは1980年「クィーンはまぶしい」という歌でデビューされ、現在は、むさしのFMでDJをされている方のようです。
http://www.musashino-fm.co.jp/index.php

05/09/01
平成5年(1993年)10月上旬から12月下旬の間に放送されましたフジテレビ系(制作は東海テレビ)の昼ドラ「花の咲く家」(キャスト・・・原田大二郎&萩尾みどり、野村真美&川野太郎、河原崎長一郎&高田敏江)(ストーリー・・・青年夫婦・中年夫婦・熟年夫婦、の各々の世帯を描いた構成3部作のドラマ)の主題歌のタイトル名と歌手名を教えていただきたいのです。宜しくお願い致します。※歌っている方は来生たかおさんのような気もしましたが、思い違いかもしれません。



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