教えてください。

ドラマ編04-02 2004年2月依頼分

作品名 主題歌 など


追跡中の情報を求めています。
情報を送って下さる場合は必ず、日付と、どの情報かをお書きください。(例:09/09/29「30年以上前にテレビで見たSFドラマ」情報)
また、あなたが知りたい依頼を募集します。
依頼&情報はmail@tsuiseki.sakuraweb.comまでお願いします。
送信前に必ずこちらをお読みください。





道があるから〜歩かなければならない〜

04/03/01
「道があるから 歩かなければならない」
「泣くなよ〜門出じゃないか〜」
について、いずれもTBSドラマ「道」で流れた曲だったんですね。
断片的な情報なのに、すぐ情報が寄せられ、ありがたく思いました。
当時の私もきっと当時そのドラマを家族と一緒に見ていて、子どもながらに記憶していたんだと思います。
謎がいっぺんに解けてとても嬉しいです。ありがとうございました。

04/02/26

TBS系ドラマ「道」の主題歌”道”です。(1978頃放映)

作詩 石井ふく子 補詩 荒木とよひさ 作曲 徳久広司
唄 大竹しのぶ

当時 木曜日の夜8時頃にOAしていたと思います。
出演は大竹しのぶ、草刈正雄、京塚昌子だったはずです。

自信はないのですが大竹しのぶが唄う「道」というドラマの主題歌ではないでしょうか?ドラマの名前も「道」で京塚昌子さんの主演だったと思います。「〜広くて美しい大通りもあれば、ゴミゴミした裏通りもある〜」と続いた記憶があります。

大竹しのぶさんの「道」だと思います。
TBSの木曜8時のドラマ「道」の主題歌だったように記憶しています。
(脚本は橋田壽賀子先生です。)

04/02/25

「道があるから〜歩かなければならない〜」
今でもふと思い浮かぶメロディです。
どれくらい前か忘れましたが、民放のドラマの主題歌だったように思います。女性の声でした。曲名と歌手、ドラマの名前をお教え下さい。





サビが「夜空に星を…」で始まる、お昼のドラマの主題歌?

04/02/24
早速の情報提供、ありがとうございました。当方、ドラマの題名の「わが子よ」を「息子よ」と勘違いしていたため、ネット検索で全くヒットしなかったようで、お恥ずかしい限りです。

 広谷順子さんの「天使のひとりごと」。残念ながら、CDでの音源はなさそうですが、中古レコードその他で、何とか手に入れて、聞いてみたいと思います。

 本当にありがとうございました。

04/02/20
レスがたくさん寄せられると思いますが、お尋ねの曲は、花王愛の劇場「わが子よ」主題歌で、広谷順子さんの「天使のひとりごと」ではないでしょうか?故小林千登勢さんが母親役で、骨肉種にかかる娘役を高部知子さんが演じていました。

04/02/19

サビが「夜空に星を…」で始まる、お昼のドラマの主題歌?

たいへんあいまいな記憶で、申しわけないなのですが、頭のすみから離れないメロディーがあります。おそらく、25年ほど前のテレビドラマ(お昼の?)の主題歌で、そのドラマは「息子よ」とか、そのあたりだったように記憶しています。(息子や娘が不治の病にかかる、といったストーリーの昼のドラマ)

サビの歌詞が「夜空に星を○○○○(浮かべて?)、○○(夜?)の海へ○○○○(駆け出す?)」といったかんじで、曲の出だしが「ドドソレレドレミドラソー」(ソとラは低い音)だったと思います。

 不確かな記憶の羅列で申し訳ありませんが、ぜひぜひ、よろしくお願いします。
高田純次が出ていた二時間ドラマ

04/02/06
お探しのドラマですが「こちら名探偵出血奉仕!」(1991年)だと思います。
サブタイトルがありまして、「〜消えたエリート医師 黒い手術の謎」です。
甲斐智恵美さんが相手役(依頼者)でした。
ヘッポコ探偵なんだけど、どこかダサかっこいいというか…私は結構好きでしたね。確か外国の名探偵かダンディな名優の雰囲気を意識していたように思います。
関東地方では15時からの再放送で、たまに放映されることがあります(その時間帯で2度ほど見たことがあります)。

04/02/03

題名が思い出せないので皆様の記憶で教えてください。
10年以上経つと思うのですが、高田純次が主役(笑)、探偵役で依頼された仕事をするのですが(依頼内容も忘れました)私が唯一覚えているのが、昼間によく行くと思われるクラブ(バー)でウイスキーを注文するのですがそのときに言ったセリフが『小錦の指でツーフィンガー』です。これだけ何故か強烈に覚えているのです。
お願いします。





適齢期女性が成りすますサスペンス
04/02/16
それはおそらく山村美紗さんの「殺意の河」です。

以前京都サスペンスシリーズとして美保純さんと中山仁さん松方弘樹さんや乙羽信子さんでテレビドラマ化されました。

04/02/06

こんばんは!
山村美紗の殺意の河という短編サスペンスドラマだと思います。
人気作家の役が中山仁、適齢期女性の役が美保純です。
最後は2人が親子と判明します。

04/02/04の情報で「人気作家の秘密」では、とありますが、その作品ではありません。
「目撃者ご一報下さい」を持っていましたので探してみましたが、これは万年筆を買った作家が殺され、犯人はその万年筆を贈られた女性らしいという内容です。
ちなみにこの本にお尋ねの「適齢期…」の話は載っていないようです。ご参考まで。

04/02/04

手元に本がないので確かではないのですが山村美紗さんの初期の短編ではないでしょうか?
山村さんの公式ページで調べてみたのですが「目撃者ご一報下さい」に収録されている「人気作家の秘密」がそれっぽいタイトルなのですが…。(間違っていたらすみません)

04/02/01

30年近く前に読んだ推理(サスペンス小説)について教えてください。

内容は、
「適齢期の女性が一人アパートですき焼きをつついていたところ、隣の部屋から家族で食卓を囲む声が聞こえてきました。女性は途端に食欲をなくし「一人ですき焼きなんかやるもんじゃない」と言って箸をおきます。
食事をやめて、側にあった雑誌をめくっていると、売れっ子作家が「親切にしてくれた写真の女性を探している。
自分は一目惚れをしてしまった。結婚を前提に付き合いたいので名乗ってほしい」という記事と女性の写真がありました。見るとその女性は彼女と売りふたつ。場所も彼女のアパートの近所。
彼女は「このまま一人で寂しく死んでゆくよりもその女性に成りすまして結婚してやる」という野望を抱き、作家に名乗りでます。
それからはとんとん拍子に交際がはじまり、また本当の女性も名乗りでなかったため、彼女はまんまと婚約までこぎつけることができました。
しかし、本当は、作家が仕組んだワナだったのです。
作家は、電車の中で彼女に一目惚れをし、なんとか近づきたく嘘をついて雑誌に載せ、彼女の方から気づくよう計画しました。
作家は自分が流行作家ゆえ、お金目当てに近づいてくる輩ばかりなので彼女を試したのです。
彼女が名乗りでてこなければ自分から尋ねて行き告白をしようと思っていました。
でも彼女はそれを知らずに「自分があの時の女性です」と嘘を名乗ってきた。作家は幻滅をしてこれまでの経緯を話し、それを知った彼女は悲観して自殺してしまいました。」

というような短編サスペンスなのですが。
途中、作家が自分を信じているか否かを試すつもりで毒入りチョコを食べさせるシーンがでてきたように覚えてます。
もう随分と古いので男女観の時代背景がすごいのですが。。

よろしくお願いします。



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